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カテゴリー「ガーデニング・室内植物」の432件の記事

2019年9月15日 (日)

8月の庭の様子

こんにちは。

10月になる前に、8月の庭の様子を記録に残したいと思います。

こちらは寒くなりました。昨日の気温は、14度くらい(日向の気温計は20度を指していましたが)、今は8度くらいです。昨日、出かけたとき、フリースのジャケットを着ました。

少しだけ、夏の思い出を下に載せますね。

下の写真は、少し前に、出かけたとき、撮りました。雲海というのでしょうか、きれいだと思いました。

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そうそう、今年の夏も、北米の海岸に行きました。暑くて、日差しが強くて…でも、キャットは上機嫌でした。(私は暑くて、日差しが強いのがかなり苦手です。本当に、まいってしまいます。)

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それから、最近のゆき。キャットに七夕の飾り(だったもの)を首にかけてもらって(かけられて)…^^;

背景がごちゃごちゃしていますが、気にしないでください。

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*****

では、8月末の庭の様子です。

前に住んでいたところでは立ち枯れしたひまわりですが、ここでは、植えていないのに、咲きます。

鳥のエサのひまわりの種を、リスが埋めてそのままにしたのだろうと思っています。

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スーパーで投げ売りされていたペチュニアの現在。買ったときには、からからに乾いていたのが、いまでは、みずみずしくなってうれしいです。

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これ(下)も、そうです。不思議なのは、この花に「スミレ」と書かれていたことです。どう見ても「スミレ」ではないですよね。それとも、こういうピンクのスミレがあるのでしょうか…ちなみに白いのも、あります。何枚か写真を載せますね。(私はニチニチソウみたいだと思いました。)

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一体何の花なのでしょう???買った場所がスーパーだけに、お花のことはなかなか聞けません…

何はともあれ、バスケットに入れて、家の前につるしてあります。下のような感じです。

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下の写真は、「スミレ」やペチュニアと一緒にバスケットに収まっている(多分)バーベナ。

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下の写真の花は…今度、名札とみてきます。(名前があるのですが、出てきません…グーグルで、画像で検索をしたら、「ダリア」と結果が出ました。さすがに、ダリアではありません。)→名札には、「千日紅 ファイヤーワークス」とありました。写真次第では、グーグルによると、千日紅が、ダリアに見えるみたいです。みんなの趣味の園芸のページに写真がありました。似ていると思いました。https://www.shuminoengei.jp/?m=pc&a=page_image_slideshow&target_plant_code=702&num=3

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下の写真にある紫陽花は、茎が伸びすぎたうえ、私たちの留守中に誰かが触ったか、何かが上に倒れたようで、旅行から戻った時、倒れていました。茎が何本も折れていて、ちょっとびっくりしました。

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キャットニップ。ゆきが好きな草です。ゆきは、匂いをかぐだけではなくて、葉を食べます。

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風が強い日だったので、クレマチスのブルーエンジェルがうまく撮影できませんでした。ぼけぼけです。

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植えなおしたアイリスから芽が出始めました。来年、花が咲くといいのですけれど…それから、スズランをできる限り取り除いたのですが、来年、スズランが出てこないといいな、と思います。

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エキナセア、ココナッツライム。生き延びています!

セージが壁沿いに植わっているのですが、セージはものすごく元気です。

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下には、おそらく、ウスベニアオイが写っているのですが、風で揺れて、ぼけぼけです。

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エキナセアのトマトスープも、生き延びています!

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デージー「ベッキー」、こちらも、元気です。

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これは、この前増やしたゼラニウム。キャットが植えたのですが、うまくいったようです。

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子供向けパッケージの朝顔の種を植えたのですが、花が咲きません…この種、子供向けではありません…

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キャットが買ったゼラニウム。家の中に置けないので、夫の職場に持っていく予定です。

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ローズマリー、元気です。

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不思議なことに、大変元気で、花までつけたラベンダー。家の中に入れるのがちょっと怖いです。でも、屋外では越冬できないと思うので、家の中に入れてみる予定です…

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終わりに近い、バーベナ(だと思います)。

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ペチュニアと、白い(スミレと書かれていたけれど、ニチニチソウに見える)花。

伸び放題です。

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スミレ、じゃないですよね…

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***

家庭菜園のことを少し書きますね。

今年の家庭菜園は、去年よりも、植物の成長が1か月くらい遅いような気がします。ここでは、それは、いいことではありません。来年は、早生の種を中心に植えてみようと思います。

家庭菜園のナスは、花はたくさん咲くのですが、実になりません。

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下は、パンプキン(その1)。非常に弱くて、大丈夫かと毎日ハラハラしてみていましたが、実がつきました。

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下の写真にはきゅうりが写っています。キュウリ、毎日食べられて、お得だと思います。

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インゲン。こちらも、毎日、収穫できるので、よいです。

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ケール。虫食いがたくさんです。でも、そのままです。

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ミニトマト。今年もらった種は、晩生だったみたいです。3月くらいに種まきをして、9月になっても、収穫がまだです。

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赤花豆。たくさん花が咲いていますが、実るころには雪が降っていそうです。

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グリーンピースになる豆。やっと実がつくようになりました。

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写真にはないのですが、オカヒジキを試してみたら、とてもうまくいって、たくさん収穫できました。

写真にはないのですが、鉢植えで、ジャガイモを植えました。私たちの留守中に何かあったようで、私たちが家に戻ってきたとき、とんでもない状態でした。そして、それから立ち直ることなく9月になりました。(そういうわけで、写真には撮っていません。ひどい状態なので…)なにはともあれ、鉢植えの中を見てみようと思って、鉢植えをひっくり返したら、それでも、ジャガイモが一鉢につき10個から20個収穫できました。よかったです。

鉢植えで、とても不幸せそうだったレモンバームを、思い切って、花壇に植えてしまいました。来年が楽しみです(不安半分ですが)。

今年は、私たちの留守中に植物に触る人がいたのか、よほど天気が荒れたのか、私たちが家に戻ると、植物たちがかなり倒れていました。来年はそういうことがないといいなあ、と思います。

 

じきに、9月の花のことを載せたいと思います。ではまた!

2019年8月30日 (金)

7月末の庭の様子 (忘れていました!)

7月末の庭の様子、半分くらいしか紹介していませんでしたので、その続きです。

 

写真がうまく載せられません。

デルフィニウムのPacific Giantです。種をまいたら、ここまで大きくなりました。

 

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カンパニュラ。白いのと、青いのがあります。

 

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植えたつもりはないのですが、花壇に今年初めて姿を見せた植物。ヤナギラン、でしょうか。

 

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下のデルフィニウムは、鉢植えで飼いました。

デルフィニウムのBlack knightともう一種類でしたが名前が出てきません。

 

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下のはキャットミント(ネペタ)です。大きくならないので、心配です。

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デルフィニウムのblack knightの下に、ゼニアオイ。これも、大きくならないので、心配です。

前に住んでいた家の庭ではものすごくよく育ったのに、ゼニアオイもキャットミントも、ここではいつか消えてしまいそうな感じです。

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ということで、元気づけに、デルフィニウム。

 

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それからクレマチスの、blue angel。ご近所さんから、「きれいですね」と言われます。

下の小さく見える黄色いのは、ヘメロカリスです。たくさん咲いてくれます。

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ハーブを外に出しました。

レモンバームと、バジルは、ともかく難しいです。

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ミントは大丈夫です。でも、アップルミントとか、パイナップルミントとか、そういうものになると、ちょっと弱いように思います。

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紫陽花のアナベルだったかな、と思います。寒い地域でも強健です。

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こちらは一年草(扱い)の花たち。

ヘリオトロープ、バーベナ(の一種)、ガウラなどなど・・・園芸店のバーゲンで買いました。(本当なら結構な値段のする花たちですが、お得に買えてうれしかったです…)

 

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ほかにも、ペチュニアや、どうみても、スミレではないのにスミレと書かれていた花などを一年草(扱い)で、飾っています。

今年は、いろいろ忙しくて、みんなより遅れて、庭の手入れを始めたのですけれど、どの花もちゃんと咲いてくれたのでうれしいです。

写真の大きさがまちまちなので、すごく変な気がします。

以前の記事に載せたキャットとゆきの写真、下に再び載せてみます。こちらでは大きめに載るようです。不思議です。

キャットの絵本に乗るゆき。ゆきは、寝るときは、キャットの布団の上に乗ります。

キャットがゆきにかなりいろいろないたずらをするので、私としてはかなり心配なのですが、ゆきは平気でキャットのそばにいます。

そういえば、今日、8月28日の朝、キャットが起きぬけに「夢を見た」と嬉しそうに初めて私に言いました。私も嬉しく思い、何の夢を見たのか尋ねたところ、「ゆきを抱っこしたの」と…「そうだねえ、ゆきはおおきいから、じっさいにだっこするのはむずかしいものねえ」と私は言いましたが、キャットは「ゆきは軽くてやわらかくて、あたかかった」とご機嫌でした。

そういえば、キャットが6か月くらいのころの話です。ある午後、私とキャットとゆきが、居間にいました。キャットはソファに向かっていて、ゆきはキャットの背後を歩いていました。その時、いきなりキャットが「ゆきちゃん」と言いました。びっくりしました。ゆきも歩みを止めて、振り返って、キャットを見ました。専門家の話によると、赤ん坊が音を発するとき、たまたま、音が「(私たちの耳には)そう聞こえる」ということがあるそうです。つまり、キャットはただ音を発しただけで、私たちはその音に意味を見出した、というわけらしいです。それにしても、「ゆきちゃん」って、何も考えずに、一連の音をだすのは難しいように思いました。不思議なこともあるものだ、と思いました。

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2019年8月25日 (日)

2019年7月下旬の庭の様子など

こんにちは。

この部分は。7月末に書いています。

暑い日が続いていたのですが、今日は一転、気温は17度で、涼しいです。

アイリスが咲き終わったので、先週末、ついに、アイリスの手入れをしました。

アイリスの植えてある花壇に、スズランと芝生が入り込んでいて、ちょっと大変なことになっていたのです。

実際にシャベルを入れてみて、事態はもっと深刻なことに気づきました。

芝生はどうにか取り除けたのですが、スズランの根茎はアイリスの球根や根に絡みついていました。

スズランは毒をもっているので、早いうちに取り除こうと思ってしたのですが、実際には少し遅かったようです。

なにはともあれ、9割がたのアイリスをもとに戻すことができたので、よかったです。

来年、アイリスが咲いてくれるといいのですけれど、どうでしょう…

***

庭の写真が撮れたので載せますね。7月下旬の様子です。

植物の正確な名前のわからないものがあります。前の人が植えたものが多いので…

 キャットの選んだゼラニウム。25円でした。

 

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キャットの植えた朝顔と、冬は室内で過ごすゼラニウム。ピンクの花が咲きますが、この写真には写っていませんね。そうそう、キャットと一緒に枝を切って、増やしています。

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キャットの植えた朝顔。子供向けイラストのついた種を購入したのですが、この類の種は、発芽率がかなり低いような気がします。かぼちゃと朝顔、各一袋づつ買って、植えたのですが、8粒入っていたうち、どちらも、2粒しか発芽しませんでした。8粒中2粒…25パーセントくらいの発芽率です。こどもがまくことを想定して売る種なら、もう少し、発芽率の高いものを…と思います。

ちなみに普通のパッケージの種は90パーセントくらいの確率で発芽しました。

 

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キャットと一緒に増やしたゼラニウム。いくつちゃんと育つか、楽しみにしています。

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雑草扱いされる、西洋ノコギリソウですが、私は好きです。フランス語でachillée millefeuiile、英語でcommon yarrowというはずです。

 

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これはお花屋さんで、安くなっていた花です。エチケットもなくて、投げ売り状態でした。バーベナかな、と思ったのですが…薄いオレンジできれいです。

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これは、ペチュニアだと思います。これは、スーパーで投げ売り状態で、本当にひどい状態でした。レジで精算した時、レジの人に、「これ、大丈夫なの?」と尋ねられました。

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これは、パンプキンです。キャットが種をまきました。実がなるといいのですが…

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ミニトマトはまだ青いです。

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庭が狭いので、すべてポット栽培です。

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なんとなく、様子が伝わるでしょうか。

キュウリ、ナス、トマト、インゲン、カボチャ、パンプキン、ケール、豆、おかひじき、しそができる「はず」です。

お花は、スーパーやお花屋さんで投げ売りされていたものです。

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これは・・・たぶん、ケールですが、青虫がたくさんで、食べられません。

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これは、ブロッコリーですが、これも青虫がつく「予定」です…去年そうだったので…知り合いは、水で薄めた食器用洗剤を葉にかけて、虫食いを防ぐと言うのですが、私はそこまでして、ブロッコリーを食べたいと思わないので…運よく食べられたらいいな、と思います。

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***

8月の様子は次回の記事で…アップするのに一か月近くかかってしまいました。

 

最近のキャットとゆきの様子。キャットが本を読んでいたりすると、ゆきが本の上に乗ります。

 

そうそう、写真の大きさがまちまちなのですが、どうしたら、普通の大きさに統一できるのか考えています。

2018年9月10日 (月)

私たちは元気です。

こんにちは。
おひさしぶりです。
庭いじりと水彩画制作と、キャットとゆきの相手でてんてこまいの毎日を送っています。
長く書くと、コンピューターがフリーズしてしまうので、短い記事にしますね。
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庭は狭いので、鉢植えで家庭菜園を試みたら、すべての植物が元気に育って、庭の一部がジャングル状態です。
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ゆきは、鳥とリスに夢中です。困ったものです。
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夏休みは、去年と同じ場所(アメリカ合衆国です)に行きました。去年は、砂浜に、砂粒に交じってとげのようなものがあって、はだしで歩くのが痛かったのですが、今年はそういうものがなくて、よかったです。
皆さんはどんな夏をおすごしになりましたか?
こちらは、今朝の気温が2度で、だんだん朝晩は寒くなってきました。(夫は「ちょっと涼しいんだ」と言いますが…)昼は17度くらいまで気温が上がるので、過ごしやすいです。
まだまだ暑い地方もあると思いますが…秋の気配を感じられるようになるといいですね。
ではまた!

2018年6月 6日 (水)

庭の花 2 2018年5月30日前後

こんにちは。
雪が消えたころから、庭では、どんどん芽が出、花が咲き始めました。
水仙
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ゆきと一緒に庭に出て、撮影しています。
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水仙の球根、詰め合わせを買ったので、さまざま、いろいろな水仙が咲きます。
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チューリップは、ピンク色の花の咲くチューリップの球根の詰め合わせを買ったはずなのですが、紫が大半のような気がします。
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下の写真にあるつぼみはきっとピンクだと思います。
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チューリップ。おそらく原種系ですが、そういうことは袋には書かれておらず…
でもきれいです。
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茎が短く、細いので、花束にはあまり向かないと思います。
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黄色だけではなく、赤もあります。
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私の育て方が悪かったのかと思いましたが、どうやら、こんな風に咲くみたいです。
下の写真は普通のチューリップ。八重が多いです。
小さな花壇ですが、咲いてくれれば華やかです。
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オレンジ色のチューリップ。八重です。
これらのチューリップなんですが、この後、キャット(娘)の通う保育園に持っていったら、子供たちが喜んでくれました。
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キャットが、チューリップの花に水をかけるので、心配していましたが、無事開花し、花びらも無事でした。
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上から見ても、チューリップ、かわいいです。
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その数日後…
ピンクのチューリップが咲き始めました。
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猫の額ほどの土地で咲いています。
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空いた土地に植えているだけなのですが、子供たちなどは、「あ、咲いている!」などと言ってくれます。
゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。
そうそう、私たちの家の花壇のアイリスのところにに芝が入り込んでいます。引っ越してきた時からそうなのですが、どうしたら、芝を花壇から取り除くことができるでしょうか。アイリスは大きいうえ、球根(根)が張っているので、芝生だけを取り除く、というのが簡単にはできません・・・ほかのところ(花壇)の芝生は、土を変えるついでに取り除けたのですけれど…アイリスの場合は、アイリスを引っこ抜かなくてはいけないのでしょうか…
゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。
それから、今年、種まきを室内でしました。ラベンダーは、全然芽が出なくて、「全滅だわ、種が悪かったのかしら、それとも、冷蔵庫で種を冷やさなかったのが悪かったのかしら」と
思っていたのですが、植えてから一ヵ月以上経って、芽が出てきました。びっくりしました。
゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。
それから、キャットが裏庭で遊んでいる様子を少し…
6月の様子です。
裏庭用におもちゃを用意しました。
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駆け回っています。
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ゆきが裏庭の崖を上りたがったので、一緒に上りました。
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ゆきといっしょに、キャットの様子を高みから。
写真だと見えないですね。カメラって、不思議です。人の目には明らかに見えるものなのに・・・実際にはかなり近いのですが。
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見えました!
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そのあと、キャットが合流して、みなで林を歩きました。
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ゆきはあちらこちらですりすりしています。やっぱり、よそのネコさんが来ているのでしょか。
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2018年5月24日 (木)

庭の花 1 2018年5月20日過ぎて

こんにちは。
庭の花の写真を撮ったので、載せますね。
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そうそう、今日、黄土色の縞の猫(茶トラというのでしょうか)が私たちの家の裏庭に来ていて、地下室の窓辺(地面と同じ高さ)から外を見ていたゆきに、「シャー」しました。幸いなことに、窓は閉まっていたので、二匹は対面したものの、シャーの応酬だけですみました。
その後、茶トラ猫がいなくなったと私は思っていたら、まだいたらしく、今度は、(地下室の)網戸だけだった窓際でゆきと対面したようで、大きな「シャー」の応酬が聞こえました。物音もしました。驚いた私が、急いで様子を見に行ったら、茶トラ猫が去っていくところで、閉めてあった網戸が大きく開いていました。猫パンチで、網戸が開いてしまったようでした。ゆきがそこから外に出て、茶トラ猫さんとけんかしなかったのが幸いでした。
この茶トラ猫さん、去年も我が家の庭に来ていたような気がします。我が家の庭には、ネコの好きなハーブ(キャットニップ)とキャットミントが植えてあるので、去年の夏ころから、茶トラ猫さんがそこでよくごろごろしていたと思います。今年も来るのは構わないのですけれど、ゆきとけんかするのはやめてほしいと思います…
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家の中からとった花壇の写真です。チューリップです。八重咲風のが多いです。赤とオレンジが咲いています。
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外に出て、撮影です。変わった種類のチューリップ・・・だったと思うのですが・・・今度、球根の入っていた袋を確認してみます。
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これは普通の水仙。黄色です。
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もう少しで咲きそうな水仙たち。(二日後開花しました。)
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八重咲の水仙。これが一番先に咲いた水仙です。
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先ほど、家の中から撮影したチューリップを外から撮影です。キャットが花に水をかけるので、チューリップ、大変です。
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子どもがいると、庭の面倒は見れないので、球根植物はありがたいです。秋、子供と一緒に植えて、春になると、咲くので子供と一緒に水やりして、楽しめます。そのうち、花を切って、飾る予定です。(家にはゆきがいるので、飾れないので、夫の職場かどこかに…)
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先ほどの、お花…何を私は植えたのでしょう…
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テーブルの上で、悠々のゆき。やめてほしいのですが…キャットが生まれてから、いうことを聞きません。ですので、テーブルの一端はゆきのエリアにしてしまいました。きっと、まずいですよね…
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それから、鳥は、いろいろな種類が結構来ます。
今度写真を載せますね。
ではまた!
 

2015年9月10日 (木)

コスモスとナスタチウムが咲いています。

コスモスとナスタチウムの季節になりました。

庭の花たちのおしまいの季節です。

*****

コスモスが咲いています。

「コスモス」とだけ書かれた種を購入したので、どんな花が咲くのか楽しみでした。

ピンクの花と白の花が主でした。

一重と八重の花がありました。

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私の手が写っています。

子供時代、私の住んでいた団地には、家庭菜園があって、そこのはずれにコスモスが咲いていました。誰が面倒を見ているというわけでもないのに、毎年咲くので、コスモスが秋に咲くのは普通のことだと思っていました。

ここでは、毎年種を買って、春に蒔かなくてはいけないようです。

ナスタチウムは、「ミルクメイド」という品種と「ナスタチウム」とだけ書かれた種を購入して蒔きました。

ミルクメイドは、クリーム色の花を咲かせます。

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ナスタチウムとだけ書かれた種は、濃いオレンジ色の花を咲かせました。濃い色なので、花の中には、赤にも見えるくらいの色のものもあります。

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そのほかには、タチアオイが咲きました。風に根元から倒されてしまったので、冬は越せそうにないような気がします。

3株植えたはずなのですが、4種類の花が咲いています。不思議です。

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へメロカリスも咲いています。三種類あるのですが、どれも咲きました。

下は、毎年咲く優等生のジョアン・シニアです。

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薔薇のハンザは今年はどういうわけか葉が落ちてしまいました。ご近所さんのハンザも同じような感じです。病気なのか、天候のせいなのか…   


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ウィリアム・バッフィンは咲くのが毎年遅くなっていくような気がします。


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F.J.グルーテンドーストも、咲くのが遅くなってきています。

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マーチン・フロビッシャーは何となく例年通りです。

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アキレア「ザ・パール」は初夏に風でなぎ倒されたまま現在を迎えています。

去年は一面の白で、きれいだったのですが…

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キャットミントもなぎ倒されましたが、持ちこたえました。

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キャットとゆきは、「ゆきがキャットのことを一方的に気に掛ける」状態が長く続いていましたが、最近になり、キャットがゆきを見て、大うけして大笑いしたり、ゆきのしっぽをつかんだりするようになりました。

夕餉の後、夫の膝の上のキャットと、そのそばで寝そべるゆきです。

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そうそう、キャットがコンピュータを触るようになって、…今さっき、ブログが更新されてしまいました。びっくりしました。

ゆきもコンピューターを触りますが、ここまでのことはしませんでした・・・

気を付けなければ・・・です。

2015年9月 8日 (火)

コスモスとナスタチウムが咲いています。再度UPです。

コスモスとナスタチウムの季節になりました。

庭の花たちのおしまいの季節です。

*****

コスモスが咲いています。

「コスモス」とだけ書かれた種を購入したので、どんな花が咲くのか楽しみでした。

ピンクの花と白の花が主でした。

一重と八重の花がありました。

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私の手が写っています。

子供時代、私の住んでいた団地には、家庭菜園があって、そこのはずれにコスモスが咲いていました。誰が面倒を見ているというわけでもないのに、毎年咲くので、コスモスが秋に咲くのは普通のことだと思っていました。

ここでは、毎年種を買って、春に蒔かなくてはいけないようです。

ナスタチウムは、「ミルクメイド」という品種と「ナスタチウム」とだけ書かれた種を購入して蒔きました。

ミルクメイドは、クリーム色の花を咲かせます。

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ナスタチウムとだけ書かれた種は、濃いオレンジ色の花を咲かせました。濃い色なので、花の中には、赤にも見えるくらいの色のものもあります。

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そのほかには、タチアオイが咲きました。風に根元から倒されてしまったので、冬は越せそうにないような気がします。

3株植えたはずなのですが、4種類の花が咲いています。不思議です。

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へメロカリスも咲いています。三種類あるのですが、どれも咲きました。

下は、毎年咲く優等生のジョアン・シニアです。

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薔薇のハンザは今年はどういうわけか葉が落ちてしまいました。ご近所さんのハンザも同じような感じです。病気なのか、天候のせいなのか…   


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ウィリアム・バッフィンは咲くのが毎年遅くなっていくような気がします。


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F.J.グルーテンドーストも、咲くのが遅くなってきています。

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マーチン・フロビッシャーは何となく例年通りです。

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アキレア「ザ・パール」は初夏に風でなぎ倒されたまま現在を迎えています。

去年は一面の白で、きれいだったのですが…

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キャットミントもなぎ倒されましたが、持ちこたえました。

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キャットとゆきは、「ゆきがキャットのことを一方的に気に掛ける」状態が長く続いていましたが、最近になり、キャットがゆきを見て、大うけして大笑いしたり、ゆきのしっぽをつかんだりするようになりました。

夕餉の後、夫の膝の上のキャットと、そのそばで寝そべるゆきです。

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そうそう、キャットがコンピュータを触るようになって、…今さっき、ブログが更新されてしまいました。びっくりしました。

ゆきもコンピューターを触りますが、ここまでのことはしませんでした・・・

気を付けなければ・・・です。

2015年7月18日 (土)

薔薇です

今日、庭を見たら、もっとたくさん薔薇が咲いていました…

これから、ご紹介するのは、数日前の写真です。
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ハンザ
毎年思うのですけれど、花の形がいびつなんです。
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これは、ブラン・ドゥブル・ド・クベール。今年の寒さで一番打撃を受けた様子だったのですが、花をかなり早い時期から咲かせました。
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シャルル・アルバネル。
数年前、植えたときに、だいぶ元気のない様子だったので、「これは持たないかも」とおもったものですが、今では、一番元気な薔薇のひとつです。かなりコンパクトなサイズです。
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結構傷んでしまいまいしたが、サー・トーマス・リプトン。とてもきれいです。
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マリ・ヴィクトラン。いくつも咲いています。
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シャンプランのつぼみ。
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マーチン・フロビッシャーのつぼみ。
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これは…たぶん。モーデン・スノービューティ。
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これは~~~~、たぶん、テレーズ・ブニェ。
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今日、見たら、アレクサンダー・マッケンジーも咲いているようでした…
写真を撮らなかったのが残念です。
***番外編***
シャクヤクの、サラ・ベルナール。いくつかあるシャクヤクのなかで、唯一、ちゃんと咲きます。
(いまだに一度も咲いたことのないシャクヤクがうちにはあるんですよ…)
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ゆきです。
今年はすでに、2度、シマリスを捕まえました。シマリスは、その後、私が逃がしました。
シマリスは、どういうわけか、ゆきに突進していくので、ゆきにしてみると、飛んで火にいる夏の虫・・・という感じではないか、と思います。
シマリス、気が強すぎですよ。猫に勝つつもりでいるのでしょうか。
ということで…
暑かったころ、ゆかに張り付いているゆき。
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地下室の窓から、庭を眺めていたゆき。私がカメラを向けたので、こちらを向いてくれました。
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階段から下を偵察中のゆき。(下にはなにもいませんよ~。)後頭部がとてもかわいいですね。こういうところは、ちょっと赤ん坊のかわいらしさに似ているかもしれないです。
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花壇の端から、鳥さんを待っているゆき。
すごい集中力です。
タチアオイが一部映っています。花が咲くのが待ち遠しいです。
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そうそう、アイシアの極楽ねこカレンダーフォトコンテストが始まりましたね。
私は、最近撮影していないので、今回は見送ろうと思ったのですが、参加賞がほしくて、参加してしまいました。汚れのある写真なので、かなり恥ずかしいのですが…
皆さんの見たことのある写真です。
リンクがはれているといいのですけれど…
そうそう、カメラをクリーニングに出している間、カメラが手元にないのが嫌で、新しくカメラを購入しました。
ソニーのcyber shotのDSC-HX60Vです。
写真はこちらです。
コチラもリンクがはれているといいのですけれど…

2015年7月14日 (火)

おひさしぶりです。

おひさしぶりです。

キャットのことなど、いろいろ優先していたら、ブログがお留守になってしまいました。
今年は、開花した球根植物が(やっぱり)例年よりも少なかったです。
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ヒヤシンスはかなり頼りなく…   

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たしか、6月半ばから、鯛釣り草(ケマンソウ)が咲きだしました。
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たしか、西洋オダマキですね。
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これも、西洋オダマキですよね。
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少し後になって咲いていた西洋オダマキ。
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黄色です。
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こちらも西洋オダマキ。BLACK BARLOWというはずです。実は、上の黄色いのも、同じ札がついていたのですよ。でも、いざ、咲いてみたら、黄色でした…(´ρ`)
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三色すみれは、かなり早い時期から咲いていました。写真は、6月に撮りました。
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たしか、これはゲラニウムのひとつのはず…GERANIUM x 'JOHNSON'S BLUE'
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これもゲラニウム。GERANIUM MACRORRHIZUM 'BEVAN'S VARIETY'
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これもゲラニウム。GERANIUM MACRORRHIZUM 'SPESSART'
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これは、ルピナス(ル・ジャンチロム)です。ものすごく増えました。裏のお隣さんによると、「この植物にはナメクジが出る」のだそうですが、我が家ではまだ出ません。(我が家では、むかし、ホスタにナメクジが出て大変でした。)
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これは最近のケマンソウとしわくちゃビロード(Iris sibirica ‘Ruffled Velvet’)です。
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鯛釣り草(ケマンソウ)、今でも咲いています。今年は大漁ですよ♪
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これはカンパニュラのひとつのはず…ラベル(タグ)がついていなかったので、名無しです。
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去年植えたビオラが冬越ししました!マイナス51度くらいまで下がったようなのですが、頑張って冬を越してくれました♪
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こちらも、冬越ししました。スイス・ジャイアントですね。
普通の三色すみれに比べて大きいでしょう。
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オニゲシ(Perry's White)は、雨に打たれて、ノックダウン・・・。
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こちらのオニゲシ(プリンセス・ヴィクトリア・ルイーズ)もちょっと大変そうです・・・
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あけぼのふうろ(曙風露)ですよね。Geranium sanguineum var. striatum (Lancastriense)
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ほかにもいろいろ咲いているのですが、写真を撮って、アップする時間がなかなか見つかりそうにないです。
マロウとか、キャットミントとか、かなり茂っています。
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そうそう、今年は、一年草として、ナスタチウムとコスモスを植えました。ちゃんと花が咲いたらいいなあ、と思います。
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薔薇も、頑張っています。それついては次回…。
今、咲いているのは、
マリー・ヴィクトラン
サー・トーマス・リプトン
アレクサンダー・マッケンジー
ハンザ
ドゥブル・ブラン・ド・クベール
テレーズ・ブニェ
F. J.グローデンドースト(グルーデンドルスト)
などです。
次回写真と撮るときまで花がちゃんとついているといいのですけれど…

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