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カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の244件の記事

2020年2月22日 (土)

バレエを見に行きました。

先週のことだったでしょうか、バレエの公演が近所の文化センターであるということで、娘と一緒に見に行ってきました。

バレエの演目は、シンデレラの物語に、アレンジを加えたオリジナルストーリーでした。お話が単純なので、お話を追うことなく、バレエをゆっくりと鑑賞できました。娘は見に行く前から大興奮、見ている最中も大興奮でした。

ところが…

舞台が終わって、バレエダンサーの方たちに会える時になったら、娘はものすごく硬い表情になってしまいました。おともだちにあっても、なんだかぼおっとした感じで、知らん顔をしてしまいました。(お友達のおばあさんは、「キャットちゃん、疲れきっているのね~、もう目が寝てる(笑)」と言ってくれましたが…)

親の私はどうしてよいやら…ほかの子供たちが、バレエダンサーの方たちと握手したり記念撮影したりしているのに、私たちはさっさと帰宅の途につきました。車中で、娘は「お母さんがカメラを持ってきていないから、写真が撮れなかった(ので、機嫌が悪い)」というようなことを言っていましたが、やはりかなり疲れていたようで、自宅到着後、とりあえず家じゅうを駆け回り、やっと寝る準備をしたと思ったら、あっという間に寝付いてしまいました。

翌日、娘がバレエ公演をどう思ったか聞きたく思い、私は、娘に「昨日のバレエ、どうだった、素敵だったよね。」と話しかけたら、キャットは返事をしませんでした。王子様とヒロインの抱擁シーンがあったのですが、それが(見ていて)恥ずかしかったという感じのことを言ってから、子どもたちのダンスが面白かったと言いました。そこで、私は、この公演に、地元のバレエアカデミーの子供たちが出ていることを思い出しました。あまりにも短い出演時間だったので、私の印象には薄かったのですが、キャットは覚えていたようです。「こどもの視線は大人のとは違うなあ」と私は思いました。親同士の会話では、「バレエアカデミーでは一年のレッスンが公演に出演する数分のために使われていてもったいない」というような話だったので、なんというか、私の中では「あれだけの出演時間のために授業料や衣装代をいくら支払うのだろうなあ」くらいのことだったのです。

そして、週末になりました。チアリーディングクラブの練習に行く準備をし始めたら、キャットは行きたくない、と…大好きだったチアリーディング(リズムに合わせて体操をする、という感じのことですが)をしたくないと言い出すとは、私はびっくりしました。どうにかなだめて、練習に間に合わせました。キャット曰く、「バレエの子たちほど自分はできないからいや」なんだそうです。そんなことを考えているとは、私はまたまた驚きました。

 

2020年2月 4日 (火)

久しぶりに映画を見ました

おひさしぶりです。

月一回くらいは更新できたら、と思っています。

娘のキャットが大きくなったので、最近、映画を見てきました。

娘のお気に入りはディズニー映画のようなものです。ということで、見たのは、「アナと雪の女王II」です。こういう感じの映画を見ていると、私は、生来、楽天的なのですが、そういう傾向がもっと強まるような気がします。気を付けなければならないなあ、と思いました。

映画館に入ると、娘は、ポップコーンと水が欲しいと言い出しました。どこで覚えたのか、映画館に生まれて初めて入って、すぐにポップコーンが食べたいと言うとは、ちょっと、びっくりしました。なにはともあれ、ポップコーンと水を買いました。結構な出費だと思いました。

「アナと…」は、英語の題では、Frozenというのですけれど、確かに、と思いました。日本語やほかの国の題では、「雪の女王」をタイトル中に使っていることがあるようですが…雪というより、氷の女王みたいだと思いました。

歌は、数年前の「アナと…」の歌よりも、キャッチーではなかったようで、キャットは歌を覚えませんでした。よかったです。前作の「アナと…」をテレビで見たときは、あの歌に(https://www.youtube.com/watch?v=A2cYNa_EsKA)感動して、そのあと、大変だったのです。

ちなみに、フランス語では、https://www.youtube.com/watch?v=wQP9XZc2Y_c になります。Libérée, délivrée(解放され、自由の身となる、というくらいの意味でしょうか)というところが印象的です。

制作者のインタビュー記事を読んだのですけれど、この作品(II)で、Iで提起された疑問は全て解けるみたいな感じの発言があったのですけれど、私の疑問は、この映画を見ても、全然解決されませんでした。というのも、私は、クリストフが何者で、家族は何をしているのかとか、アナとエルサの親御さんのお身体はどちらに行ってしまったのかとか、そういう感じの至極世間一般的なことを疑問に思っていたのです。

なにはともあれ、キャットは大満足したようなので、よかったです。

キャットが二時間くらいおとなしくできることが分かったので、これからも機会があれば映画などいろいろ見たいと思いました。

 

 

2020年1月 7日 (火)

2020年もよろしくお願いいたします。

お久しぶりです。

きいろひわです。

私の娘キャットがコンピューターに興味を持ってしまい、ニフティを開くと、ガチャ、インターポット(キラリ・ビンゴ)、ぽちっと、ばかりになってしまいます。

そういうところに、私たちの家の猫ゆきが、コンピューターのキーボードの上を歩いたり、私たちとコンピューター画面の間に座り込んだり…

なにはともあれ、ブログ更新どころではありませんでした。

ハッピーのパパさんのアドバイスを参考に、キャットが寝てから、記事を書くことにしてみました。うまくいくでしょうか。一週間で一本ぐらい記事がアップできればいいのですが。

***

冬休みには、私たちは夫の実家に行くのですが、私はいつも何冊か本をもっていきます。今回は、日本語では、群ようこさんの作品とさくらももこさんの作品をもっていきました。本は頂き物で、いつか読みたいと思っていたので、今回読めてとてもうれしかったです。

群ようこさんは、女性に人気があると聞いていたのですが、なんとなく、納得でした。なかなか印象深くて、話の内容が頭に入ってきやすくて、面白かったです。「わあ、なんか、私の母世代が好きそう」と思いました。読んだ本の中の一冊に「びんぼう草」というのがあったのですが、裏表紙に「フツーの人々を力強く応援する、一読爆笑、元気百倍の小説集。 」みたいなことが書いてあったのですが、読後、私はすごく考えてしまいました。すごく問題のありそうな男の子の話とか、自立していると思い込んでいるお年寄りの話とか、シジミとのつながりくらいしか耐えられない女性の話とか…なんというか、「どうしよう、こんな人たちの話を読んで、笑えないよう」と私は思ってしまいました。とくに、シジミを飼っている女性は、結婚に関する話をさんざんされて、それを嫌がっている女性なのですが、私自身、この主人公の女性のように独身時代がとても長かったのに、親戚からも知り合いからも、結婚を勧められたことが一度もなかったので、「どうして私は結婚を勧められたことが一度もないのに、この主人公は結婚を勧められるのだろう」と、なんというか、かわいそうだと思いつつも、興味津々でお話を読んでしまいました。
それから、「福が来た パンとスープと猫日和」も読みました。なんというか、テレビのドラマを見ているような気がしました。不思議です。

さくらももこさんの作品は、時期に応じて、なんとなく、ヴァリエーションがある感じがしました。「さるのこしかけ」・「たいのおかしら」・「あのころ」・「さくらえび」などを読んだのですが、そのときどきによって、微妙にさくらももこさんの雰囲気が違って感じられたのが、よかったです。

フランス語では、俳句の本を一冊持って行ったのですが、夫の実家で書類に紛れてしまい、自宅に戻ってくるまで、行方不明になっていました。自宅に戻って、書類を整理していたら出てきたので、とてもうれしかったです。ちなみに本の題名は、Le reste peut attendreです。これから読む予定です。

この前、私の実家に帰省した時、キャット向けに本を何冊か購入しました。キャットは、「ノンタン」シリーズが好きで、ノンタンシリーズでは「ノンタン ぶらんこのせて」「ノンタン おばけむらめいろ」「ノンタン あわぷくぷくぷぷぷう」などを購入しました。それから、「ぐりとぐら」シリーズでは「ぐりとぐらのかいすいよく」を買いました。ほかにも、いろいろ買ったのですが、そのなかで、「ねえ だっこして」も買いました。絵が「トマトさん」の田中清代さんで、文が「せんろはつづく」の竹下文子さんだったうえ(両方ともキャットが好きな絵本です)、表紙に猫の絵があったので、買いました。こんな風にして、私はあまり深く考えないでこの本を買ったわけなのですが、内容を読んで、なんというか、絵本の中で独りで語る猫がゆきに思われて…涙が出てきてしまいました。実際には、年下のきょうだいのできた年上の子の気持ちを猫のひとりごとに託していると、考えたほうがいいようなのですが、私にはストレートに、ゆきのことばのように感じられました。(出版社の説明によると「せつなくてちょっと甘酸っぱいネコの気持ちを描いた絵本!お母さんにだっこしてほしい気持ちと、我慢しようと葛藤する気持ち。そんなせつないネコの心情を描いています。弟や妹が生まれた時の子どもの気持ちと、どこか重なって見えてくる絵本です。お母さんのおひざは世界一すてきな場所。なのに、今そこは生まれたばかりの赤ちゃんの場所。もう大きくなったから自分は平気だもんと強がってみせるネコ。飼い主に赤ちゃんが生まれた、その時のネコのほんとうの気持ちとは……。 https://www.ehonnavi.net/ehon/7729/%E3%81%AD%E3%81%88%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%93%E3%81%97%E3%81%A6/

***

キャットもゆきも元気です。ゆきは私たちの私の実家への帰省中、夫の実家で過ごしていたのですが、真ん丸に太ってしまいました。びっくりしました。

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ゆきは、カメラに向かってくるので、寝ているときか、寝起きの時くらいしか写真が撮れません。この時も、このあと、カメラのレンズに鼻をつけられてしまいました。レンズをぬぐいましたが…跡が残っているような気がして仕方がありません。

***

キャットは、いつも元気いっぱいです。年を取ったぶん、聞き分けが良くなってくれて、旅行するのがだいぶ楽になりました。

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この写真では船に乗っています。(撮影時期は10月初旬です。)

***

では、今年もよろしくお願いいたします。

それから、みなさんのブログ記事を楽しみにしています。

 

きいろひわ

2019年6月25日 (火)

夏になってしまいました…

こんにちは。

おひさしぶりです。

娘のキャットがカメラとコンピューターに興味津々なうえ、私の住む地域はフェイスブックを使ってみな交流するので、なかなかニフティにまで来れず、ブログの更新ができませんでした。

今年は大雪のせいか、庭に春が来るのが遅くなりました。

庭の5月の様子です。水仙が思ったよりも咲きませんでした。

チューリップはなかなかよく咲きました。

ムスカリは初めて見る感じの咲き方の花でした。スーパーで売られていた球根だったのですが、園芸専門の会で売られるような球根とは違うのでしょうか。

写真を掲載できない(ぼけていました)のですが、クロッカスが案外きれいに咲きました。

三色スミレの花が、おととしから毎年借りている家庭農園に咲いているのですが、毎年雑草扱いで引き抜かれてしまうのがいたたまれなくて、私は自宅の裏庭(裏山?)の傾斜面に移植しています。それが結構きれいに咲いてくれてうれしいです。

現在、6月24日なのですが、裏庭ではリラ(ライラック)の花やヒメリンゴ(?)の花が咲いています。山の木々にも花が咲いています。バラはまだです。写真にとる予定です。

それから、アイリスが大変きれいに咲いています。これも写真にとる予定です。

皆さんの夏はいかがでしょうか。暑すぎず、涼しすぎず、雨降りばかりでもなければ、カンカン照りばかりでもないような夏だといいのですけれど…

 

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5月なので、まだ肌寒い季節です。よく、庭のがけを散歩しました。6月24日現在、ゆきは少しだけスリムになったような「気」がします。

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2019年3月29日 (金)

この記事はテスト記事です。

こんにちは。

記事をアップできるかどうかわからないので、テストします。

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ゆきです。

写真が出るといいのですけれど…

 

 

2018年11月30日 (金)

皆さんのブログにコメントが書き込めないので…

こんにちは。
最近、コンピューターを買い替えたのですが、どうしたことやら、新しいコンピューターから皆さんのブログにコメントを書き込もうとすると、エラーとして、拒絶されてしまいます。
ということで、皆さんのブログに書き込みたかったコメントをこのブログの次回の記事に書いてしまおうと思うのですが、よろしいでしょうか。
***
私たちは、ゆきもキャットも皆元気です。ゆきは、私たちの帰省中、るぅさん(夫の母)のところで暮らしていたのですが、びっくりするくらい丸々としてしまいました。
るぅさん曰く、「ゆきちゃんは(私たちがいないので)あからさまに、ものすごくさびしかっていたわ」とのことで、寂しくて食べ過ぎて太ってしまったようです…
写真は次回に載せますね。
ではまた!近いうちに。

2018年5月20日 (日)

ほぼ半年ぶりです。

こんにちは。
お久しぶりです。
日常生活のほうで、かなりいろいろあって、ブログを更新する時間も気持ちも、ちょっと…でした。たまに、皆さんのブログを拝見して、「書き込みたいなあ…」と思いつつも、それもまた…といった日が結構ありました。
健康面では、私たちは皆元気です。夫もキャットもゆきも私もみないつも通りです。
ゆきが痩せないので、ちょっと困っていますが…おそらく、キャットのせいでストレスが溜まっているのだろうと思うと、かわいそうに思います。
こちらでは、5月半ばには雪が消えました。5月10日過ぎにはクロッカスと水仙が咲き始め、いまは、チューリップも咲き始めています。気温は、最高気温が10度くらいになりました。
そのうちにいろいろなお花の写真が載せられるといいな、と思います。
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今年は、久しぶりに、室内で種まきをしてみました。下の写真は今から一か月以上前のものです。ゆきは、どこもまるまるしています。
ゆきの背後に見えるビニール袋に覆われているのが鉢です。現在、トマト、カラーピーマン、コスモス、ブロッコリー、タイム、トウワタ(アスクレピアス)、ベニバナダイコンソウ(ゲウム)、ラベンダーなどです。
ラベンダーは、難しいと思いました。いまだに芽が出ません。冷蔵庫に入れて、寒さを感じさせなかったのがまずかったでしょうか。
ほかは、なんとなく、という感じです、うまくいったら写真を載せますね。
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ゆきは、鉢の上を歩きます。植物(鉢)に窓際の一等席を占領されて、機嫌が悪いのでしょうか。
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これもちょっと前の写真ですが…
おすましゆきちゃん。お耳が大きいのがよくわかります。
キャットの写真は、るぅさん(夫の母)や私の母によく見せるのですが、ゆきの写真はなかなか他人に見せる機会がなくて…ここに載せてしまいますね♪
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キャットタワーの上で、私に撫でてもらって、ご機嫌のゆき。
白と青(灰色)のねこです。落ちそうで、落ちません。
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家の庭で、今年一番最初に咲いた花はクロッカスでした。
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家の中では、デンマークかスタスが年の初めから、最近まで、ずっと咲いています。
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今年は、久しぶりに、植物の鉢の土を変えました。二年ぶりです。
サクラランは、私の背の丈ほどのたかさに、行灯仕立てにしていあるのですが、それもすこしばかり、きちんとしました。
鉢からサクラランを出したとき、サクラランは、私がこの二年(実際には四年くらい)あまり構ってやらなかったので、ちょっとかわいそうな感じでした。
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去年、外のプランターに植えていたゼラニウムを、冬越しさせようと家の中に入れ、私の書斎に入れておいたのですが、日光不足で… ほんとうに、かわいそうなことをしました。ひょろひょろと茎がのび、葉の色は薄い緑色…枯れてはいませんが、日光不足なのが一目でわかる様子でした。先週、植え替えをして、少し日の当たる窓際に置きました。これで、日光に慣れてきたら、日の当たる窓際において、さらには、外に出せたらいいな、と計画しています。うまくいくといいのですが…
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これから、暖かくなると思うので(希望交じりですが)、ホンコンカポック(カポック、シェフレラ)が私の身長よりも高く育ってしまったので、選定がてら、挿し木して、増やしてしまおうかと思っています。カポックは、ほんとう、育てやすくて、育ちやすいですね。
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それから、オリヅルランもどうにかしなくては、と思います。増えすぎてしまって…
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そういえば、アイビー(ヘデラ)の手入れをしたついでに、挿し木をしたのですが、うまくいくといいな、と思います。キャットがアイビーの葉を摘むので、無理かなあ、と思ってしまうのですが…
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では、また!

2017年11月25日 (土)

本当にお久しぶりです。

お久しぶりです。日常の些事が重なって、かなり忙しく過ごしていました。
みなさんは、いかがでしょうか。
これから時間を見つけて、みなさんのブログにお邪魔したいと思います。

***

9月に、ゆきは、歯垢除去してもらったのですが、なんと、普通のねこに比べて歯が二本多く、そのせいで、歯垢がたまりやすいと、獣医さんから言われました。(二本多いって、親知らずみたいなものでしょうか…よくわかりません。)
毎日のブラッシングをするようにと言われて、猫用歯磨き粉と猫用歯ブラシをいただきました。どうやらこの歯磨き粉がかなりおいしいらしくて、歯磨きというより舌磨きになっています…┐(´д`)┌

それからゆきの食事は本格的なダイエット食になりました。かなり太っていると診断されてしまったのです…(;ω;)

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ゆきの首の毛が一部切られていました。
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それから、前足の毛も一部…

ゆきは、健康診断の結果、どこにも異常がないとのことだったので良かったです。

***
キャットは、元気です。
元気いっぱいで、ショッピングセンターなどに連れていくと、走り回るので、こちらは追いかけるのが大変です。
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ショッピングセンターではしゃぎすぎて、転びかけているキャット。

そうそう、このワンピースは手作りです。
縫物はかなり苦手なので、このワンピースもかなり作りが雑です。なにはともあれ、着られればよい、ということで~~。(/ー\*)

***
こちらは雪が積もり始めました。前に住んでいた町に比べて、寒くなくてよかったです。


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2017年8月24日 (木)

最近のこと

お久しぶりです。
皆さん、お元気でしょうか。
こちらは、みな、元気です。

家の修理後、かなりあわただしくしていました。
というのも、収納関係がけっこうわからなくなってしまったのです。
収納場所は結構広いのですが、そこに整理しておいたものをあちらこちら動かされてしまい、テーマ別に整理していたはずが、そうではなくなってしまいました。こういうのを元に戻すのって、結構大変ですね。

***

家の修理を機に、庭も整理しました。
花壇に芝生が入り込んでいて、すごい様子だったので、すこしきれいにして、植物をいくらか植えました。

庭の花を紹介しますね。

アジサイのアナベル

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これは・・・ランタナ、でしたでしょうか。

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これは・・・たしか~、バーベナ、でしたでしょうか。

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名無しの赤いお花。

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こちらも名無しのお花。赤いですが、上のお花とは違います。
松葉ボタンみたいだと思いました。

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クレマチスのブルーエンジェルのはず、です。

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エキナセアのトマトスープ。トマトスープそのものの色、ということです。

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デージーのベッキー。

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キャットミントとへメロカリス。

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前に住んでいた家では、庭の花を白中心にしていたのですが、こちらではとかく派手になるようにしました。というのも、庭の壁がクリーム色の煉瓦なので、花が白っぽい色ばかりだと、ぼやっとした感じになるかもと、いわれたからです。

近所のホームセンターで、8株27円で売られていた植物たちを買ってきて、適当に植えました。
色の組み合わせがなんだかおかしいですけれど、遠くからだとそれなりに目立ちます。

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デルフィニウムは3株植えました。


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これは・・・なんでしたっけ?
度忘れです。前の家にもありました。

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これはカンパニュラのはずです。

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こちらもカンパニュラ。

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バラは今年はかなり大きくなりました。
花もかなりたくさんついて、存在感たっぷりになりました。

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知り合いから、「ここでは家庭菜園をみんなしているよ」と言われて、私も挑戦してみました。

適当にいんげんを植えたら、結構大きくなりました。
写真ではまだですが、今では花が咲いています。

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ゆきは、9月に歯石をとってもらう予定です。

それから、ゆきは、今太ってしまい、メタボ対策の食事をとっています。
それが大変おいしいらしく、私は、大変です。

下の写真はキャットとゆきです。

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それから、今年の夏はアメリカの海に行きました。

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ものすごく暑かったです。千葉を思い出しました。砂浜は九十九里浜よりもずっときれいでした。

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2017年6月19日 (月)

家の修理で大変でした・キャットの絵本 5

本当に、お久しぶりです。
みなさん、ごきげんいかがですか。
こちらは皆元気です。

ただ、家が、雪解けの時期に、雨漏りしてしまい、ちょっと大変でした。
雨漏りの場所が台所だったので、修理の間、一家でアパートに滞在していました。

ゆきにとっては初めてのアパート滞在、キャットからの逃げ場所がなくて、かわいそうでした。

***
そうそう、今年もアイシアの極楽ねこカレンダー、応募してみました。横になってほしかったのですが、縦になってしまいました。なんだか、変です。

https://www.aixia.jp/gokuraku/d.php?id=0000024645

***

キャットの絵本です。

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「こんなことってあるかしら」 長新太 クレヨンハウス 

私の発想とは違うなあ、と思いました。

「ねことクラリネットふき」 岡田淳 クレヨンハウス

これはいいです。

「はちうえはぼくにまかせて」 ジーン・ジオン                                                                                          マーガレット・ブロイ・グレアム(イラスト)、もりひさし(翻訳)

お手伝いとお小遣いの関係について、外国と日本では違うとかいうお話を聞きますが、どうでしょうか。

「旅するベッド」 ジョン・バーニンガム

古いベッドはいいですけれど、中古のマットレスだったらまずいかなあ、と思いました。

***

最近のゆきです。

猫草をむしゃむしゃ。

青猫の寝そべる鉢です。

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箱に収まろうとしているゆき。

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リラックスゆき

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