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2016年2月の3件の記事

2016年2月15日 (月)

風邪が長引いています

こんにちは。

ご機嫌いかがでしょうか。
こちらは、私を除き、みな、元気です。
キャットから移された風邪がやっとよくなったと思ったら、出張先から帰ってきた夫から風邪を移されてしまいました。というわけで、私は2週間くらい前からずっと風邪をひいています。
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そうそう、前回の記事で話題にした手ぬぐいです。
早くかえかったのですが、2月に入ってからになりました。
一月の手ぬぐいは、門松でしょうか。
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今かかっているのは、かまくらです。ここでしたら、5月くらいまでかまくらでOKそうです。
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そうそう、引っ越し先を来週見に行きます。今回も家を購入する予定です。
引っ越し先も田舎(ここよりは人が多いです)なので、家を借りるのは難しいと思っての判断です。借家は数少ないですし、賃貸料も馬鹿にならなかったりします。田舎なので、家自体安いので、ローンを組んだほうが安上がりです…不思議ですが…
でも、新しい家には、庭はなさそうです。それから、私の本を置く場所や絵画制作用アトリエ、手芸の部屋もなさそうです。代わりに、プールと温室かサンルームがありそうです。
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で、こちらの、今住んでいる家は、貸すことにしました。知り合いがいま賃貸住宅を探している最中だったので、その人に貸すことにしました。こんなにはやく、この家を借りたいという人が現れるとは、しかも、その人が知り合いとは、すごい偶然だと思います。
というのも、最近、「家を貸すのは難しい」という話をあちらこちらで聞いていたのです。
おむかいさんも、「引っ越すので、家を貸したい」と去年から長いこと、いろいろしていたようなのですが、結局、借りてくれる人が現れなかったようで、家を売ることにしたとのことでした。
そういうわけで、「ここらへんで、家を貸すのはやっぱり難しいんだ」と思っていた矢先のこと、いきなり、「家を貸しにだすと聞きましたが…」と知り合いが言ってきたので、すごくびっくりしたのですよ。
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ゆきはすこし丸くなりました。
キャットが家に来てからもう少しで一年、いつもキャットに譲ってばかりで、ゆきはストレスが溜まっているような気がします。
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2016年2月 6日 (土)

見つからないものが多すぎて…

ぼけてしまったのかと、不安になります…
去年の帰省中に、装飾として使える手ぬぐいを何枚か買って、しまっておいたのですが、今度引っ越すことになり、それで、また、しまいなおしたのですが…その後、どこにしまったのか、わからなくなってしまいました…
一枚ではなくて、何枚も買ったので、それなりの嵩があったのですが~!
最初にしまった場所は覚えているのですが、次にしまった場所がわからないのです。というか、「しまったつもりの場所にしまわれてなかった」のです!まずいですよね…
しまったつもりの場所を一所懸命探したのですが、見つからず…
「しまったつもりの場所」にないと気づいた時のショックは大きかったです。
どこにしまったのでしょう…私…
皆さんにはこういう経験ありませんか??
私くらいのものでしょうか…
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本文とは関係ないです。
ゆきの寝姿を正面から。
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ちらみされてしまいました。
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いつか見た朝焼け
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最近のキャットの寝姿。すごい格好です。
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気持ちが和んできて、もう一度探したら、ありました!!
引っ越しの段ボール箱に紛れて。
衣装ケースのふたが不透明で中身が見えなかったので、わかりませんでした。
一件落着です♪
よかったです。

2016年2月 1日 (月)

ゆきのつめきり

これは、かなりまえのこと、いまから7か月ほど前の話です。

キャットが、二、三時間おきくらいに起きていたころの話です。私たちは、健康でしたがちょっと疲れ気味でした。

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夫がゆきの爪を切った時の話です。

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うちでは、夫がゆきの爪を切るのですが、その日はやけに機嫌よく、勢いよく切っていました。

わたしはちょっと気になって、「大丈夫?」と声をかけたのですが、夫は「大丈夫だよ」と。

一度、ゆきがびくっと動いたような気がしたので、夫に言ったのですが、ゆきはのどをごろごろ鳴らしていたので、夫は「大丈夫」と。

ゆきはごろごろのどを鳴らして夫のひざの上で気持ちよさそうにしていました。

そして爪切りが終わり、ゆきはごろごろのどを鳴らして夫のひざの上で過ごした後、定位置の白いフリースの上に移動しました。そして、ゆったりと伏せていたのですが…ゆきがちょっと動いたときに、フリースに染みが見えました。それは赤くて…血でした。

ゆきは出血していたのです。

フリースには血の染みがあちこちについていました。一か所しか出血していなかったのですが、ゆきが動くので、血の跡があちこちについたようでした。

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お気に入りの場所、白いフリースの上です。

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どうして、ゆきが何も言わなかったのか、実際のところ、わかりません。痛かったはずなのに…

そのころ、私たちがゆきのことを十分にかまってやれなかったのは事実…

遊んでやろうとしても、なかなか時間が見つからず。

おいしいエサだけは与えるようにしていましたが…

やっぱりさびしかったのでしょうか…

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