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2013年7月の13件の記事

2013年7月31日 (水)

庭の花(7月25日頃)

シャンプラン。遅咲きだとわかりました。(薔薇)

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葉の痛みが激しいです。

マーチン・フロビッシャー。(薔薇)

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J. P. コンネル。   (薔薇)



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マーガレット。植えた覚えはありません。


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曙風露(アケボノフウロ)



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ウィリアム・バッフィン(薔薇)

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ヤロウ(セイヨウノコギリソウ)


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麝香葵


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これは、シャルル・アルバネルのつぼみ。(薔薇)


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アキレア「ザ・パール」

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るぅさんが種から育ててくれたサトウカエデ、私の身長よりも高くなりました。



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小リンゴの木。実が見えますね。^^



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やっとちゃんと開いたハンザ。(薔薇)



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季節を知らせてくれるアメリカナナカマド。実がまだ青いです。




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ほかにもイトシャジンなど7月15日ころ咲いていた花が今も咲いています。











2013年7月30日 (火)

庭の花(7月24日頃)

庭の記録がやっと実際の時間に近づいてきました。

庭の花にあまり変わりがありませんが、薔薇のシャンプランが咲き始めたことが大きな変化です。

アキレア「ザ・パール」


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デルフィニウム「マジック・ファウンテンズ」は一週間くらいたってもほぼ同じ姿です。



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ヤロウ(セイヨウノコギリソウ)Achillea millefolium


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シモツケも花盛り。



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キャットミントは終盤という感じでしょうか。



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タイム3種。(名前は後で調べます…手元にノートがないのですよ。)葉で違いが分かります♪



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薔薇のシャンプラン♪


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一年草のナスタチウム(キンレンカ)
近所のホームセンターで捨てられそうな気配だったので、購入してしまいました。12株400円くらい、もともとの値段の半額でした。
ウィキペディアの英語版ではTropaeolum majus (garden nasturtium, Indian cress or monks cress)とでていました。
フランス語版では、La Grande Capucine ou Capucine (Tropaeolum majus)とでていました。
仏和辞書などでは、Capucineは、「(フランシスコ会の)カプチン会修道女」という意味もありますよね…

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2013年7月29日 (月)

薔薇とその他の花いろいろ 7月10日~15日ころ

雨の日、強風の日、寒暖の差の激しい日が続いています。

薔薇の花はずいぶん影響を受けているようです。
花びらが開いた時から茶色になっていたりします。


マーチン・フロビッシャー、大きくなりました。鳥の落とし物の被害を一番受けているのですが…


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モーデン・ブラッシュです。こちらも思ったよりも生育してくれています。


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マリ=ヴィクトラン。花によってピンクが濃かったり薄かったり。


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J. P. コンネル。葉がひどい状態ですが、花がついています。



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ウィリアム・バッフィン。大きくて、花つきもよいです。でも、あっという間に散ります。
背景の白いのは、モーデン・スノービューティです。


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グルーテンドースト。こちらも大きく育っています。
花のつきは今年は去年ほどでもないかもしれません。


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もう一株のモーデン・ブラッシュ。きれいに咲いてくれそうです♪



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デルフィニウムのマジック・ファウンテンズです。毎年咲いてくれます。背高のっぽで遠くからでもわかります♪

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アキレア「ザ・パール」。背が高いのでびっくりです。草丈が70センチくらいあります。(去年は50センチくらいでした。)

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芍薬ですが、なんなのか、わからないです。
去年も悩んでいます。(2012年7月20日の記事 http://kiirohiwa.cocolog-nifty.com/blog/2012/07/2-35b1.html )
Paeonia Duchesse de Nemours(学名) Pivoine de Chine Duchesse de Nemours(仏名) Ducesse De Nemours Peony(英名)「ヌムール公爵夫人」かCharles White「チャールズ・ホワイト」です。一輪だけです。

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切って、家に入れました。   


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ムスクマロー(麝香葵)。増えます。増えるのは、ミント並かもしれません。


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イトシャジンも花盛りです♪


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イリス・ヴェルシコローは終わりに近づいています。

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ゼラニウムもおしまいに近い感じです。


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ゆきです。


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私の編んだひざ掛け(ゆき用毛布?)はまだ完成していません。縁を編んでいるところです。ゆきはどうやら気に入ってくれているようです。


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一旦広げると上に座ってしまうので、大変です。作業がはかどりません…


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かしこまって座ってくれても…(;;;´Д`)























2013年7月28日 (日)

庭の花(Ruffled Velvet) 2013年7月10日頃

今年も咲きました。「しわくちゃベルベット」でもいえそうな、Ruffled Velvet(ラッフルド・ベルベット)です。
学名Iris siberica、英語名 Siberian Iris、フランス語名 Iris de Sibérieということで、日本語では、シベリアン・アイリスというのでしょうか。(「みんなの趣味の園芸」に出ていました。)

豪華なお花で、毎年咲いてくれるので、お気に入りです。


ミヤマキンポウゲと。

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つぼみは目立ちません。

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タイツリソウ(ケマンソウ)と。

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来年も元気に咲いてほしいです♪

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

ゆきにお客様です。ナゲキバトさんです。
このころは二羽で来ていましたが、旅立ちの前あたりは三羽で来ていました。

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ゆき、大興奮です。

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そうそう、最近、ゆきは2回リス(シマリス)を捕まえてしまいました。
近所のシマリスたちは人に慣れていて、猫がいても平気な様子だったので、心配していたのですが…ある日、ゆきが庭を走っていき、何かに覆いかぶさるようにしたのが見えました。急いで行って見ると、ゆきが前足でリスを押さえ込んでいて、リスの首筋を軽くかんでいました。
離すように私が強く言うとやっと離したのですが、リスが早く逃げないので、ゆきは再び押さえ込んでしまいました。
そこでもう一度私が強く言い、やっとゆきはリスを行かせました。リスはその後一時間しないうちに庭に来ました…。
二度目は、ある日のこと、テラスに出ると、ゆきが嬉しそうにリスを口にくわえて私のほうにやってきました。
ゆきは親猫が仔猫をくわえるみたいにしてリスをくわえていました。
私はびっくりしてしまい、すぐに離すようゆきに言ったのですが、ゆきは離したくない様子…ようやく離したと思ったら、リスが逃げないので、もう一度くわえました。
私はゆきに再び強く言って、やっとゆきはリスを離しました…。リスは今度はサッと逃げました。とはいえ、リスはその後じきに(数分後?)再び庭に来ていました…命知らずですよ…リス。ε-( ̄ヘ ̄)┌
なにはともあれ、二回とも、シマリスはおとなしくゆきにくわえられていたので、無傷だったようです。
夫は、「ゆきにはリスが自分の子に思えたのじゃないか」なんてのんきなことを言っていましたが…リスに何かあったら、大変ですよね。






2013年7月27日 (土)

とても忙しいのですが一枚だけ。

クチナシを買ってしまいました。

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車の中です。クチナシとゆきです。

2013年7月16日 (火)

薔薇の花(7月中旬) 記録

薔薇の花です。

マーチン・フロビッシャー (先日、モーデン・ブラッシュと書いてしまいました!申し訳ないです。(;;;´Д`))でも綺麗~~。

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モーデン・ブラッシュ

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マリ=ヴィクトラン
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ウィリアム・バッフィン強くて丈夫です。


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J.P.コンネル
今年は白が強く出ています。去年は黄色かクリーム色に見えました。
花のつきがすごくよいです。(心配なくらいです。)

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グローテンドースト(グルーテンドルスト)強くて育ちます♪


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モーデン(モルデン)・スノービューティ


まだ一重に近い感じですね。花びらが散りやすいです。

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ブラン・ドゥブル・ドゥ・クベール
花が咲いたのですが、激しい雨で痛みが激しかったので…


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ハンザ 開くのに失敗したようです。花びらがすぐに散り始めました。
美しい写真でなくて、申し訳ないです…

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という感じです。写真に美しい花を載せられなくて残念です。
ちなみにモーデン(モルデン)・ファイアグロウは消えました。今年の春に芽が出たのですが…その後育たず…いつのまにか…
ということで、モーデン(モルデン)・アモレットとモーデン(モルデン)ファイアグロウはいつかまた育てたいです。

シャルル・アルバネルは、株が大きくなり、咲きそうな気配があります。

2013年7月14日 (日)

野鳥の様子とオニゲシ(プリンセス・ヴィクトリア・ルイーズ)の様子

前回からの続きです。

ホシムクドリの親子たちの大群がこの一週間くらい毎日来ています。どうやら、餌場が決まっているようで、一時間半に一回くらい庭に来るような感じです。

親一羽に子は三羽。子が大きな口を開けて催促しているのが見えるかと思います。

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親が餌の牛脂とピーナッツバターに鳥の餌を混ぜて固めたものに向かうと、幼鳥たちは餌を待ちかまえます。

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幼鳥の一羽に、親が餌を与えようとしています。

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写真の隅になってしまいましたが…右隅(→)で子が大きな口を開けているのが見えるでしょうか。ほかの二羽はここは我慢です。

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やっと餌がもらえました♪

餌を自分で取れるくらい(サイズは)大きいと思うのですが、親からもらって食べるほうがいいみたいです。

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少しして…今度は二羽で親からの餌を争っています。
このような風景が一日のうちに何度も見られます。
鳥が大声でさえずる(叫ぶ?^^;)ので、ゆきが少し怖がるようになってしまいました。

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ということで、庭の花です。

オニゲシのプリンセス・ヴィクトリア・ルイーズが咲きました。が、翌日には散り始めてしまいました。もう、今年の記事にはならないと思うので、記念に。来年も咲いてほしいです。
色がいろいろですよ。(○゚ε゚○)
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ちょっと儚かったです。

   




2013年7月11日 (木)

庭の花、薔薇が咲きました♪

庭で、今年植えたわけではない薔薇たちがつぼみを持ち、花を咲かせるようになりました。


下は、モーデン・ブラッシュです。6月半ばからつぼみで、一向に咲かないので、そのままかと思ったのですが…ある日、鳥の落とし物がつぼみについているのがわかり、水で流し落としたところ、あっという間に(といっても一日かかりましたが)咲きました。
ごめんね、気づかなくて。

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下は、モーデン・サンライズ。今年植えた薔薇です。
花びらがすぐに散ってしまいました。


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ほかの薔薇については後日また。結構咲いていますが、写真を撮っていないのですよ。

ほかにも花が咲きつつあります。
雑草の類だと思うのですが、きれいな花を咲かせました。
黄色とピンクと紫と…カラフルな花です。
どこからこの植物が来たのか不思議です。

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これ(下の写真)は、Verbascum Phoeniceumです。日本語では、なんというのでしょう、ヴァーバスカムか、モウズイカでしょうか。
日陰でも育つ優秀な植物です。


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下はオニゲシの、Perry's Whiteかな、と思います。
風雨にさらされてしまい、開花する前から大変でした。


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下は、目立たないですが、イトシャジン(糸沙参)です。Campanula rotundifolia のOlympicaと書かれていました。英語では Harebell、フランス語では La campanule à feuilles rondesとも呼ばれるようです。


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庭の様子はこんな感じ…最初のころは、列にして植えたりしていたのですが、翌春になって、芽を出さないとショックで、最近は行き当たりばったりに植えています。

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最近、黒い鳥さんたちが群れを成して(子連れで)、庭に来るようになりました。
ものすごくうるさいです。
写真撮影に成功したので少し並べますね!
ホシムクドリ(がほとんど)だと思います。
色の濃いのが親で、色の薄いのがヒナだと思います。
というのも、色の黒い鳥が口移しで、色の薄い鳥に餌を与えているのですよ。
(オオクロムクドリモドキさんも来ますが、まだ撮影に成功していません…)

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下に見える丸々としているのがヒナかな、と思います。

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ヒナ三羽に、親一羽。親が餌をくちばしでちぎっては与えています。

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ヒナが一羽残り、餌を待っています。
残りのヒナは、同じ木の上のほうに(飛んで)上ってしまいました。

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写真が撮れてうれしかったので、この続きを次回も載せたいと思います。
別に大した野鳥ではないのですが~(;´Д`A ```




2013年7月 7日 (日)

庭の花(6月末、7月初め)

庭の花の続きです。ルバーブ(大黄)の花です。風の強い日が続いた後、倒れてしまいました。ほかの花は元気です。

ルバーブは茎が食用になります。(葉は×)
寒さに大変強い植物(シベリア原産)で、十年以上同じ場所で生き続けるそうです。
私たちの庭では、鳥がこの中に入っている(鳥の落とし物をけっこう見かけます)ので、このルバーブの茎は食べずに、他所で買っています。
この家に引っ越してきたとき、なんとなく荒れた感じだったのですが、このルバーブだけは元気にしていて、見ていて元気が出ました。
庭があるものの、寒すぎて、植物が育ちにくいなんていう場所にはおすすめかもしれません。

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下の写真は、小リンゴの木です。(Malus種です。)花が終わり、実がつき始めました。
わかりますでしょうか。
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ズームを使って撮影しました。この日も風が強くて、ぶれてしまっていますね。でも、丸いのは見えます♪

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下の写真は、数年前、近所の道の端のアスファルトの裂け目から咲いていて、気に入ったので、持ってきた西洋オダマキです。今年は、白い色が近所の道の裂け目で咲いていました。道路清掃で抜かれてしまうのがわかっているので、持ってきてしまおうかと思案中です。


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ゲラニウムのあけぼのふうろ(曙風露)です。Geranium sanguineum、フウロソウ科だそうです。 (参考にしたサイトによっては、ゲラニウム サンギネウムと出ていました。)
ちなみに、Geranium sanguineum var. striatum (Lancastriense)とタグに書かれていました。
小さな株、小さな花ですが、綺麗です♪

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オニゲシが咲きそうです。プリンセス ヴィクトリア ルイーズだと思います。
この植物は植えた時に発芽せず(私が発芽に気が付かなかった?)、去年私は同じ場所にヘリオトロープを植えていたので、このオニゲシが発芽し始めた時、「ヘリオトロープがここで冬越ししたのかしら???」とすごく不思議に思いました。その後葉が違うことに気づき、昔まいた種リストから、オニゲシだとわかりました。(;´▽`A``

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下の写真は今年迎えた植物です。近所のホームセンターでは、去年かおととしの売れ残りが半額で売られているので、それを購入しました。
たしか、ゲラニウムまたはフウロ草(英語Geranium、フランス語Géranium)のジョンソンズ・ブルー 'Johnson's Blue'といいます。

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下の写真に写っている植物はVeronica teucrium 'Royal Blue'(ヴェロニカ・テウクリウム「ロイヤル・ブルー」です。
葉が雑草のようで、抜きかけてしまったこともあります。
抜かなくてよかったです。┐(´-`)┌
写真のイメージと実際に違いがあるような気がします。他所で見る写真だと花が華やかですけれど、私たちの庭の花はそれほど華やかではありません…

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6月末・7月初めの庭はこのような感じでした。
来年の同じ時期にはどんな風になっているか楽しみです。

それから、アイシアの極楽猫カレンダーフォトコンテスト(「むにゃむにゃ」カテゴリーで参加しています。)へのご声援どうもありがとうございます。とてもうれしいです。ゆきは熟睡しているのですが、薄く眼を開いているようにも見えます。赤んぼうが、寝ているのに、薄目を開いていることがありますが、それを思いだしますよ。
もし、「まだ」という方がいらっしゃいましたら、どうぞよろしくお願いします。

http://www.aixia.jp/gokuraku/2014/detail.cgi?mid=11626


おまけで(?)お手入れ中のゆきです。不思議な形になっています。( ^ω^)

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2013年7月 5日 (金)

アイシア・フォトコンテスト、庭の花

ゆきの写真をアイシアのフォトコンテストに送りました。
お時間がありましたら、下のリンク先で、投票していただけたら、大変ありがたいです。



http://www.aixia.jp/gokuraku/2014/detail.cgi?mid=11626

写真が現れるのに時間がかかるかもしれません…
さて、気象庁の梅雨のページを見ていたら、沖縄ではとっくに梅雨が明けたんですね。
http://www.data.jma.go.jp/fcd/yoho/baiu/sokuhou_baiu.html

Sans_titre

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。
庭の花の続きです。
ゲラニウム・マクロリズム Geranium macrorrhizum のBevans Varietyです。
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これは勿忘草ですね。Indigo(インディゴ)という名前だったと思います。


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これは、Lupinus x Russell ’Le Gentilhomme' ルピナスの「ル・ジャンチヨム」
背景にある紫の花は、キャットミントのWalkers's Lowだと思います。


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キャットミントだらけ…です♪でもゆきは興味なしです。

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アイリスの仲間、IRIS VERSICOLOR です。今年は、花がたくさんつきました。


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続きます。
消えた花も多くて…ブログの過去記事が参考になります。

庭の花

庭に、球根植物ではない花も咲き始めました。

ニンニクの花のように見えます。(これは球根ですよね、きっと。)

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ゲラニウム  Geranium macrorhizumのSpessartです。シュペッサートと呼ぶかと思います。
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西洋オダマキは立派になりました。
いい感じです♪

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ラズベリーの花です。蜂がたくさん来ます。

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英語でBridalwreath Spirea, フランス語でSpirée Couronne de Mariée, 学名でSpiraea Vanhoutteiと呼ばれるシモツケの仲間です。ゆきやなぎに似ていると思います。ブライダル・リースという名前でよく出ています。


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ミヤマキンポウゲ(の仲間)です。 


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まだほかにも咲いているので、続きは次回に…   
ゆきを一枚。写真にとられていると気づいて、イカ耳です。


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2013年7月 4日 (木)

ゆきと薔薇

カメラに連写の機能があるので、試しに写してみました。


モデルはゆきです。

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連写の意味があまりないような気がします。
さて、薔薇です。今年、暖かい地方から来たMorden Sunrise (モーデン・サンライズ)です。丈が80センチほどになるそうですが、まだ小さめです。
桃色と黄色の二色がまじりあっているうえに、色に深みがあって、なかなかいいです。

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こんな感じです。

もともと庭にある薔薇たちはつぼみを持ち始めたころです。
ユリにつくオレンジ色の虫は今年もたくさんですが、ニーム油で対応できるような感じです。

次回は庭のお花の話をしたいと思います。(やっといろいろ咲き出したので。)

2013年7月 2日 (火)

6月中旬の庭とゆきと水彩画

忙しくて、大変でした。

半月ほど前の写真です。
アメリカナナカマドの花が咲きました。真っ白です♪

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薔薇につぼみが・・・でも、花にはならなかったようです。


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庭は茂り放題です。勿忘草と…?^^;

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下の写真はケマンソウ(タイツリソウ)ですね。今年も花のつきがあまりよくありませんでした。葉はかなり良く茂っています。

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勿忘草、このころが一番の盛りでした。

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ムスカリはおしまいのころです。三色すみれがなぜか…増えていました。


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下は最後のチューリップ、ダイアナでしょうか。

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ゆきです。狙っています。 (なにもいないのですが。)


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なにもいなくても、真剣です。

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もしかして、ハエかなにかが見えているのかもしれません…

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そうそう、クシネさんののんちゃんが出来上がりました。   
描くよりも、考える時間のほうが長かったという異例の作品です。(*^-^)
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