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2012年2月12日 - 2012年2月18日の5件の記事

2012年2月16日 (木)

毎日来ているみたいです。

今日も来ていました。
足跡で、どうやら、毎日来ているようだとわかりました。

Renardfox_23

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Renardfox_12

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最後の写真のキツネさんのそば、雪から突き出している枝は薔薇の枝です…^^

2012年2月15日 (水)

面白いかもしれないけれど、笑えない話

いくつもインターネット上に情報が出ていました。そのうちの三つを挙げておきます。
http://www.dailymail.co.uk/sport/rugbyunion/article-2064632/Samoa-manager-Tuala-Matthew-Vaea-fined-100-pigs.html

http://www.rugbyweek.com/news/worldcup.asp?id=32925

http://www.espnscrum.com/other/rugby/story/154768.html


サモアのラグビーのマネージャー(Samoa's manager)のTuala Matthew Vaea氏が、ワールドカップ開催中の振る舞いについて批判され、出身の村から100頭の豚を罰として支払わなくてはならなくなったそうです。

サモア人のキャプテンのMahonri Schwalger氏によると、ワールドカップの最中、Tuala Matthew Vaea氏は、給料・手当ての類を削減し、選手や関係者をぞんざいに扱ったようで、選手との間に信頼関係すらなかったようです。(批判の内容はかなり辛辣です・・・。)

そういうわけで、マネージャーの故郷のLeauva'a村の長たちが、Tuala Matthew Vaea氏が"tuala"の名を汚したとして、2000サモア・タラ(Samoan tala)に相当する百頭のメス豚を罰として支払うよう求めたそうです。そして、Tuala Matthew Vaea氏は、百頭のメス豚の代わりに2000サモア・タラを支払い、公に謝罪したそうで、村の長たちは、謝罪を認めたそうです。

100頭のメス豚(2000サモア・タラ)は、アメリカドルに直すと840ドルだそうで、日本円で(1ドル=80円とすると)、6万7千円くらいでしょうか…サモアでは、一人当たりの年間所得が3000アメリカドル(日本円では24万円くらいでしょうか)くらいのようなので( http://data.un.org/CountryProfile.aspx?crName=Samoa )、24万円の年収が平均の国で6万7千円の支払い…Tuala Matthew Vaea氏はけっこうな額を支払うことになったみたいです…。(お金の計算がかなり怪しいですが…記事によって、まちまちなのですよ。)

百頭の豚と聞くと奇妙でおかしいですけれど…でも、真剣な罰ですね…

2012年2月14日 (火)

フクシアが満開になりました。

前回の記事から数日経ち、フクシアが満開になりました。

小さい花ですけれど、フクシアらしく咲いています。


Princess

Princess_2


2012年2月13日 (月)

犬かと思いました。

犬かと思いました。
ガラスが曇っていたので、見難いかもしれませんが…
February_5


February_2

February_15


実際の色は以下の通りです。

February_27

February_28


February_29

2012年2月12日 (日)

ディフェンバキア

ありきたりな観葉植物ですが…
サトイモ科 学名:Dieffenbachia、いわゆる「ディフェンバキア」です。熱帯アメリカ起源だそうです。
大きな緑の(斑入りの)葉が涼やかで、昔から、日本でコンスタントに人気のある植物だと思います。
空気を乾燥させず、気温を低くしなければ、大変育てやすい植物だと思います。増やすのも、仕立て直すのも、簡単なようです。私たちのところのディフェンバキアも、最初は一株だったのが、今では5株に増えました。
斑入りなのは、特別なのかと思っていたら、ディフェンバキアには斑が入っているようです。
***
ディフェンバキアには、霧吹きで葉水を与えると良いようです。湿った空気が好きなようです。
土は常時湿っていなくても大丈夫です。(土は乾いていても全然大丈夫で、乾いているくらいのほうが良いような感じがします。)
日光は、直射日光よりも、ガラス越し・カーテン越しのほうが良いです。明るい日陰で大丈夫なときもあるかと思います。
乾燥した空気は苦手なようなので、暖房機器からは離れたところに置いたほうがいいと思います。
葉は、大きくて、枯れると目立ちます…乾燥した空気と直射日光で、簡単に色が変わるような気がします・・・
土は水はけの良い土のほうが良いです。
気温は、高いほうが好みのようですが、一年中20度前後だと良いような気がします。10度を下回るとまずいようです。
肥料は、たまに与える、といった感じの説明がありますが、一季節(春夏秋それぞれ)に一、二回くらいで大丈夫のような気がします。私は、冬に肥料は与えていないような気がします…液体肥料のほうが、置く肥料よりも、私たちのところのディフェンバキアには良いような気がします。(ここら辺は主観的です。)
***
ディフェンバキアは、汁に毒があるようなので、素手で触ったり、茎葉などを食べたりするとかなり危険なようです。また、汁が目に入ったりしたら大変なようです。ですので、私は、ちょっと触るときでも、めがねとゴム手袋を身につけ、長袖の服を着ます。見た目が魅力的なので、子どもが触りたがるような植物ですが、触らせないほうがいいと思います。
***
ディフェンバキアには、丈の小さな種類と丈の大きな種類があるようですが、私たちの家にあるのは、丈が大きくなる種類です。
***
気温が高めのときに(5月くらいでしょうか)植え替えをしたほうがいいようですが、私は室内の温度が19度くらいのときに行いました。植え替えは2年に一回とありましたが、私たちのディフェンバキアは2年経つ前に植え替えを行いました。(悪い水を与えてしまい、葉が黄変し、枯れたため、心配になって、植え替えを行うことにしました。)
***
ディフェンバキアについての説明の出ているインターネット上のアドレスを載せておきます。

「ヤサシイエンゲイ」「ディフェンバキアの育て方」
http://yasashi.info/te_00008g.htm

「ウィキペディア」「ディフェンバキア」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%90%E3%82%AD%E3%82%A2
ディフェンバキアの名前は、「ドイツの科学者エルンスト・ディフェンバッハ」氏の名前に由来するのだそうです。

「エンゲイナビ」
http://www.engeinavi.jp/db/view/link/1567.html

「みんなの趣味の園芸」
http://www.shuminoengei.jp/?m=pc&a=page_p_detail&target_plant_code=188


***
ということで、写真です。


February_30


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