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2012年4月22日 - 2012年4月28日の2件の記事

2012年4月27日 (金)

ゆきの遊ぶ様子 その2

ゆきの遊ぶ様子です。

出演おもちゃは、クシネさんからいただいたシャカシャカ通り抜けふくろとくるりんねじりん棒です。クシネさん、どうもありがとうございます。ゆきは、この記事の写真にあるように、毎日遊んでいます。

紙のふくろは、シャカシャカ通り抜けふくろに何かあったときのためにとっておこうと思います。何もなければ今年の八月までとっておいて、一歳の誕生日のプレゼントにしたいと思います。

下の写真では、通り抜けふくろとねじりん棒はパッケージのみで、中身は取り出してあります。。。


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イルカねこさん・みぃこのおっちゃんさんからいただいたじゃれ猫ブンブン(てぃ(夫の実家の手術済みのオス猫)から借りています)、この通り抜けふくろ、ねじりん棒、どれも、ゆきはすぐにとても気に入って、「さすが猫を知っている方からいただくものは違うわ」と驚くと共に、私も早くゆきがどんなおもちゃが好きになるか見抜けるようになりたいと思いました。

一日(朝・昼・夕方・夜寝る前)合計すると1時間くらい(以上?)は遊んでいるのですが、ゆきは日々遊びのテクニックを磨いています。。。最近では、ほかのおもちゃで遊んでいる振りをして、ジャラシを振っている私の隙を狙おうとすることが増えました。ほかのおもちゃで遊んでいても、耳が私のほうをむきっぱなしだし、私の振っているジャラシをちらちら見るので、ゆきの意図はバレバレなのですが。^^;

なんだか、もう…、ゆきの話をしていると、てぃの話をしているときと同じで、取り止めがなくなってしまいます…スミマセンcoldsweats01

...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。

ゆきの遊ぶ様子です。
飛び込んだ後です。今回のじゃらしはみぃこのおっちゃんさんからてぃへといただいたトンボさんです(まだ緑の胴体が残っているのが目印です…)。

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大喜びです。夢中です。

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相手をしている私は大変なのですが、私の写真を撮るわけにもいかず。

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そして、最初の写真に戻る…という感じです。sweat01

***

それから、ねじりん棒は、ゆきの動きが激しすぎて写真が撮れないので、夫に頼んで、撮影してもらったのですが、私がしっかり写っているうえ、遊んでいる様子がよくわかりません…一応、私の写っている部分を除いて、拡大してみましたが…紐はわかるような気がしますが、ひもの先についている緑のセミさんは見えないと思います・・・


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それから、最後になってしまいましたが、私自身にまで素敵なミニタオル、猫のクリップ、「震災で失われた小さな命展」のチラシ、メッセージを頂きました。クシネさん、どうもありがとうございます。大事に使わせていただきたいと思います。それから、チラシ、活用させていただきますね!と書いていて気づいたのですが、チラシが写真に写っていません…coldsweats02(そそっかしくて申し訳ないです~sweat01)そういえば、26日の午後6時10分からの「首都圏ネットワーク」で「震災で失われた小さな命展」に関係したルポルタージュがトップであったようですね。
もし関心をもたれた方がいらっしゃいましたら、主催者のうささんのHPは、http://usa-peace.com/  、「震災で失われた小さな命展」のHPは、http://www.chiisanainochi.com/index.html  になりますので、どうぞお立ち寄り下さい。(純粋に善意からの活動だそうです。^^)
HPの「おしらせ」( http://chiisanainochi.com/10_oshirase.html )によると、「パート2」が行われるとのこと、反響を呼んでいるんですね。

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2012年4月23日 (月)

猫の名づけについて 

私たちの家には、「ゆき」という子猫がいます。8ヶ月になる女の子です。先月、もらってくる前、名前を探すのに一苦労しました。というのも、夫は「日本的な(猫らしい)名前で発音しやすいものがいいなあ」と言ったのですが、ゆき(当時は、ペットショップにいて、まだ名づけられていませんでした)は「たま」「みけ」などは似合わない感じの風貌で(体型がほっそりしていて、灰色と白のツートンカラー)、私は、猫らしい名前をあまり知らなかったので、「まさか「灰色」とか、名前をつけるわけにはいかないし」とちょっと悩んでしまいました。
体色がグレーだから「グレ」とか、薔薇にちなんで「ローズ」「ローザ」とか、かわいいお花マーガレットにちなんで「マルグリット」とか、いろいろ候補を挙げたのですが、夫はどれにもピンと来るものがなかったようで…結局、昔読んだ本(たぶんBrigitte Eilert-Overbeckさんの本だったと思います)の感想を書いたメモに「猫の名前:猫の甘えるときの音に似た音の名前:Moritzなど。二音節以上。イ音とウ音が含まれる名前」とあったので、「こんなことが書いてあったんだっけ」と不思議に思いながら、イ音とウ音が含まれる日本語で、発音しやすく、2音節以上(私は二拍と考えました)あるものを考えていたら、その日は雪で(結局雪を迎えに行く日も雪が降っていたのですが)、ふと「ゆきがいいかも」と思いました。
実は知り合い(男女両方)に「ゆき」の音が含まれる人がけっこう多いのですが、それくらい「ゆき」という音は日本人の耳には響きの良い音なのだろうと思うと、あまり気になりませんでした。というか、むしろとても嬉しく思いました。
そして、夫に「ゆきはどう」と話すと夫はすぐに気に入り、ゆきに名前は決定しました。名づけた翌日、「ゆきは知り合いの名前に似ている~sweat01」と夫はちょっと困った様子でしたが、今では、「ゆき」と気にせず呼んでいます。


それから、どうでもいいことなのですが、ご近所さんの猫が、雪解けにともなって、脱走をするようになり、二度ほど私たちの家のテラスに来ました。デボン・レックスという種類の猫で、初めて見たときは毛が短くて縮れていて、見慣れないタイプの猫だったのですごくびっくりしました。しかも鳴き声がとても特徴的で、大きかったです。夫が抱っこしようとするとすぐに抱っこされて、いい子にしていました。女の子で、ゆきを窓越しに見て、遊びに来たようなのですが、ゆきはまだワクチン接種を一部済ませていないので、一緒に遊ばせるわけにはいきませんでした。ゆきのワクチン接種が済んだら、ぜひまた遊びに来て欲しいなあ、と思いました。

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