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2012年4月1日 - 2012年4月7日の5件の記事

2012年4月 7日 (土)

ゆきを動物病院に連れて行きました

「あ~、また書いている」とお思いの方も多いと思いますが…ゆきの話題です。
ゆきは生後7ヶ月くらいの雌の猫です。毛色は灰色と白です。3月の終わりに我が家にやってきました。
ゆきは健康診断もワクチン接種も避妊手術も受けていないので、先週、動物病院で健康診断とワクチン接種を受けてきました。
私は猫が好きですが、猫を飼ったことがなかったので、動物病院に連れて行く日は、朝から、一人でゆきをゲージにいれ、動物病院まで連れて行き、健康診断などを受けさせ、無事自宅につれて帰ってこれるかだいぶ不安でした。
診察は午後だったのですが、私は、なんだか気が落ち着かなくて、午前のうちからゲージを出しておきました。すると、ゆきはゲージに出入りして、ゲージをなんとも思っていない様子で、すごく安心しました。
予約時間が近づき、私は車のエンジンをかけ、車内に暖房を効かせてから、ゆきをゲージに入れて、車に運びました。ゆきはその間「にゃん」とすら言いませんでした。車を発進させ、動物病院に着くまでも、同様に静かでした。
動物病院に着き、待合室に入ると、バセットハウンドがいて、ゆきの入っているゲージをなめました。でも、ゆきは、バセットハウンドが近づいても、静かなまま、怖がる様子を見せませんでした。
私たちの番になり、私たちは診察室に入り、私はゆきのはいったゲージを診察台にのせ、獣医さんからの質問に答える形で、ゆきについて説明しました。ゆきの性格について尋ねられたとき、「人懐こくて、物覚えがいいです」とだけ答えました。(完全に主観的な感想を言っているなあ、と自分でも思いました。(ノ∀`) )
それから、獣医さんがゲージをあけました。ゆきはなんともない様子で、ゲージから出てきました。獣医さんは「あら、怖がらないのね」と言って、あっという間にゆきの前足を持ち上げ、聴診器でゆきのおなか辺を聞きました。それから、ゆきの顔を丹念に調べ、いろいろ体を触り、最後に、ゆきの背中の毛を逆撫でるような感じのことをしました。ゆきはちょっとびっくりした様子でしたが、獣医さんのなすがままでした。
その後、ワクチンを打ってもらったのですが、白血病やエイズは私の住んでいる地域(ものすごい田舎で、猫が少ない)には見られないということでワクチンは打ちませんでした。(というか、これらの病気予防のワクチンがありませんでした。)獣医さんはゆきの背中に注射するとき、「あら、随分皮膚がかたいこと」と言いました。
その後、ゆきは爪を切ってもらいました。ひとりの女の子がゆきの顔を撫でるなどしてゆきの注意を引いている間にもうひとりの女の子が爪を切るのですが、私は猫の爪を切るのを初めて身近で見たので「かなり大変そうだけれど、見ているだけなら面白いなあ」と思いました。爪を切る係の女の子が、ゆきの爪を切りながら、助手らしきもうひとりの女の子に、「この爪よりももっと長い爪を見たことあるんだから」と言いました。
こうして一通り検査もワクチン接種も爪切りも終わったころ、獣医さんから、注射したので一日くらい大人しいかもしれないが、もし何か心配な事があったら、連絡して欲しいと言われました。私は「ゆきが大人しくなるなんてありえるかしら」と半信半疑でしたが、家に帰ると、獣医さんの言う通りで、ゆきは、遊びもせず、ずっと寝ていました。
私はそれを見てちょっと心配になりましたが、獣医さんの言った通りだと思い、放っておいたら、翌日には元気になっていました。

ということで、注射して自宅に戻ったあと、疲れているゆきです。


Tired5

Tired6


ついでにあしです。^^

Tired_1


この日はゆきが静かだったので、チョコレートケーキもどきを作りました。ゆきが元気だとキッチンカウンターなどに上がるので、料理するのが大変です。しかも、あらゆる食べ物・器具に興味を示します…この前、ツナ缶を開けたら、大変でした。
成猫になったら、キッチンカウンターに上ったり、食べ物に鼻を近づけたりしなくなるものなのでしょうか…(てぃ(夫の実家の手術済みの大きくて太ったオス猫・15歳くらい)はキッチンカウンターにも上らないし、食べ物に鼻を近づけたりしないので…)

2012年4月 5日 (木)

ゆきとの出会い

ある日、会合に盲導犬を連れた人が来ていました。
私は犬が好きなせいか、犬にも好かれるので、この日も盲導犬にとても(尋常ではなく?)好かれました。そんなこんなで、休憩時間にみんなでしゃべっていたら、「もしきいろひわさんが家にペットを迎えるなら、今くらいしか良い時期はないかも」という話になりました。
詳しい話はできないのですが、「たしかに、今が一番ペットを迎えるのに良い時期だ」と私は思いました。そう思ったので、その日のうちに夫に話をすると、夫は、犬は飼いたくない、猫が飼いたいと言いました。私は「猫でも犬でも(でも、犬のほうが私は飼い慣れています…)」と思ったので、翌日、ペットショップに様子を見に行くことにしました。

翌日、私が一軒目のペットショップに行くと、猫も犬もいたのですが、どれも売り物ではない、とのことでした。このあたりでは、ペットショップは、動物用ホテルや動物用美容院のようなものを兼ねており、どの子も預けられていたのでした。
次のペットショップに行くと、「犬はいなくて、猫が一匹だけいるんですよ」と店員さんに言われ、案内されました。ガラス張りの猫の部屋には、けっこう成長した猫が一匹いました。それがゆきでした。

夫は白い猫が欲しくてたまらないのを私は知っていたので、「灰色の猫かあ」と私はちょっと残念に思いました。しかも、顔の毛色が左右対称で無いので、夫はどう思うだろうか、とちょっと考えました。
私自身は、寒い地域なので毛の長いネコが良いかもしれないと思っていたので、「てぃみたいな猫だわ」とだけ思いました。

その猫はものすごく人懐こい様子で、ガラスのせいで声は聞こえないものの、私たちに向かって鳴いているのが分かりました。しかも、ガラスに近寄ってきて、ガラスに手をかけて、外に出して欲しそうな様子さえしました。
そこに店長と見られる人が来て、「この猫はもう6ヶ月で、だれも飼わないから、飼うといってくれれば、値段を下げますよ」と言いました。私が猫の説明書きを見ると、生まれは去年の8月、予防接種も避妊手術もしていませんでした。
「去年の8月に生まれているんですか」と私が尋ねると、「そうなんですよ、6ヶ月にもなって」と店長さんは答えたのですが、私は心の中で、「去年の8月生まれだったら、もう7ヶ月を過ぎているのではないだろうか」と思っていました。
それから、私は、「ワクチン接種も、避妊手術もしていないんですね」と確認しました。店長さんが、「していません。」と答えたので、「ペットショップではワクチン接種などはしないんですか」と尋ねてみました。すると、店長さんが「この猫は、持ち込まれた猫でね」と答えました。そして、かなりいろいろと濁しながら、事情を説明してくれました。どうやら、この猫(ゆきのことです)は、少し遠くの地域で生まれ、その地域でだれかが譲り受けた(購入した?)ものの、育てられず、このペットショップに「あげた」(委ねた)猫のようでした。ですので、ペットショップはこの猫のことをあまり知らないようでした。(私のいる地域ではペットを処分することはかなり稀なので、ペットショップが、地域の要らなくなった猫・犬を引き取って売る・無料で譲ることがけっこうあります。)
店長さんは、「こんなに成長してしまったら、処分するものなんでしょうけれど、この猫は人懐こくて、今までそんな事ができなくてね」と言いました。そして、店員さんに猫を出すように言いました。
猫は外に出してもらい、店員さんの腕の中で、喉をすごい勢いでゴロゴロ鳴らしていました。「人懐こいでしょう」と店員さんが言いました。店員さんが私に渡してくれたので、私は腕の中に猫を抱いたのですが、猫はあっという間に私の頭の上に上ろうと、私の肩に乗ってしまいました…
そのあと、店員さんが猫を私の頭から引き離してくれて、猫を再び猫の部屋に戻しました。猫は、外に出たいのか、事情が分かったのか、私から目を離さずに鳴き続けました。「猫とは目を合わせないこと」とよく親に言われたのですが、私の会う猫はどの猫も私と目を合わせるのが好きだな、と私は思いました。店長さんと店員さんは、「やっぱりわかるのねえ」と言いました。
とりあえず、猫の写真を撮り、値段などを聞いて、私はペットショップを出ました。親のこともわからないし、病気などの検査もしていない、ワクチン接種も避妊手術もしていない猫なので、どうだろう、と私は思いました。

その日の遅くに、夫に会い、写真を見せ、聞いた事だけ話しました。夫は、「見てみるだけ見てみよう」と言いました。そして、ペットショップに行きました。
ペットショップに入ると、私のことを覚えていたようで、店長さんが愛想よく、「来ましたか」と言い、すぐに猫の部屋のほうに案内してくれました。私たちが猫の部屋の前について、猫を見ると、猫はキャットタワーの一番高いところにいて、お座りをしていて、夫のほうをまっすぐ見て、大きく口を開けて、鳴きました。(声はガラスのせいでこちらまでは届かないのですが、様子から、分かりました。)夫のハートが射抜かれたように私は感じました。
店員さんが、猫を部屋から出して、夫に抱かせると、猫は私にしたのと同じように肩に移って、頭に乗ろうとしました。夫は、そのときには、すっかり飼う気になっていました。
「今週末に引き取りに来るから」と言って、夫はあっという間に支払いを済ませてしまいました。そして、週末を待たずに、翌日には私たちはその猫(私たちは「ゆき」と名づけました)を引き取りました。

読みにくいところがあると思いますが、こんな風にして、ゆきは我が家に来ました。
家についてからの話は、また今度、ということで…


ゆきです。手は私の夫のものです…^^;

1_188

1_162

灰色のシッポですが、なんとなく縞模様が見えるような気がします…


2012年4月 2日 (月)

4月になりました。

エイプリルフールにかんれんして、フランス語では、「四月の魚」(ポワッソン・ダヴリル Poisson d'Avril)というのがあります。紙で作った魚を誰かの背中につけたりするとか、辞書で読みましたが…
このネタは来年にとっておこうかと思います。

ということで…4月の絵です。

Avril


En avril, ne te découvre pas d'un fil.「4月には一枚も脱ぐな」です。この文には、

En mai, fais ce qu'il te plaît, 「5月には好きなようにしなさい。」が続くのですが…

ということで、これはことわざです。

発音は
「アナヴリル・ヌ・トゥ・デクヴル・パ・ダン・フィル」くらいでしょうか。
文法的には…
単語、品詞名、「意味」 [発音]の順です。

En 前置詞 「において・で」 [アン]…ンは鼻母音ですが、日本人は上手に出来るほうだと思います♪
avril 普通名詞 「四月」 [アヴリル]
ne 副詞 「(pasと組み合わせて)~ない(否定文を作ります)」[ヌ]
te 二人称単数の代名詞の直接目的語 「あなた・きみ(を等)」 [トゥ]
découvre 動詞découvrirの命令法現在 「覆いを取る・露にする」 [デクヴル]
pas 副詞 「(neと組み合わせて)~ない(否定文を作ります)」 [パ]
d'=de 前置詞 「…の程度、…だけ」 [ドゥ]
un 冠詞 「ひとつの・一本の」 [アン]…ンは鼻母音ですが、日本人は上手に出来るほうだと思います♪
fil 普通名詞 「糸」 [フィル]

鼻母音は、あまり悩まないほうが無難のような気がします。
そういえば、日本語でも「鼻音」はあるんですよね…


ここから下は、メモなので、飛ばしてどうぞhappy02
○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*
それから、d'(=de)のところは、「エリジヨン élision 」といいます。
辞書(ロワイヤル仏和辞典)によると、「母音字および無音のhで始まる語の前で、語末の母音字を省略すること」だそうです。省略した母音字の代わりに、アポストロフ(’)を置きます。
エリジヨンを起こす語は、原則として、つづり字上の単音節語およびqueの複合語で、省略される母音字は、la と si を除けば、すべてeです。
このエリジヨンは、説明するとかなり面倒なのですが、日本人は文法に強いせいか、それとも本能的に区別できるのか、実際に間違えるひとは少ないように思います。
ということで、エリジヨンの説明です…旺文社のロワイヤル仏和辞典第二版に拠っています。

「」に囲まれている言葉は意味、[]で囲まれているカタカナはだいたいの発音です。

■エリジヨンが行われる語

☆定冠詞 le と la が、「母音字および無音のhで始まる語」の前に置かれると、le、 laそれぞれの母音e、aが省略されて、どちらもl'と書かれます。l'となると、名詞が男性名詞なのか女性名詞なのか、覚えていないとわからなくなります…

le hôtel→ l'hôtel 「ホテル」 [ロテル」 hôtel 男性名詞
la école →l'école 「学校」 [レコール] école 女性名詞

☆人称代名詞

je 1人称単数主語 「私は」
me  1人称単数、(直接・間接)目的語「私を・私に」
te 2人称単数、(直接・間接)目的語「あなたを・あなたに」
se 再帰代名詞 3人称 (直接・間接)目的語 
le 3人称単数 (直接)目的語 男性「彼・それを」
la 3人称単数 (直接)目的語 女性「彼女・それを」

J'aime le chat. 「私は猫が好きです。」[ジェムルシャ]
Je t'aime.「私はあなたが好きです。」「ジュテーム」
Il m'a donné ce livre. 「彼が私にこの本をくれたのです。」[イルマドネスリーヴル]
Je te l'ai donné.「私はあなたにそれ(男性名詞)をあげました。」「ジュトゥレドネ」
Je te l'ai donnée.「私はあなたにそれ(女性名詞)をあげました。」「ジュトゥレドネ」
Les enfants qui s'aiment.「愛し合う子どもたち」「レザンファンキセーム」

※倒置形では、jeはエリジヨンしません。
Puis-je entrer?「入ってもよろしいですか」[ピュイジャントレ]

発音では、je entrerは「ジャントレ」とアンシェヌマンします(語末の子音を後続語の初頭の母音と結びつけて発音する現象です。ここでは、je がenが結びついて、「ジャン」と発音されます)。

※肯定命令文で、le laにアクサンがあるときは、エリジヨンしません。(なんだかややこしい説明ですが、肯定命令文で、人称代名詞のleかlaがあるときには、エリジヨンしない、くらいに覚えておいたほうが良いような気がします・・・)
Dites-le à Jean.「それをジャンに言ってください)。」[ディットゥルアジャン]


☆指示代名詞ce
C'est mon livre.「それは私の本ですよ。」「セモンリーヴル」

※倒置形では、エリジヨンしません。
Est-ce assez?「それで十分ですか。」「エサッセ」


発音では、ce assezは「サッセ」とアンシェヌマン(語末の子音を後続語の初頭の母音と結びつけて発音する現象です。ここでは、ce がaが結びついて、「サ」と発音されます)します。

☆que(疑問代名詞、関係代名詞、接続詞)
Qu'est-ce que c'est? 「それは何ですか。」[ケスクセ]
C'est l'adresse qu'il a cherchée.「それが、彼が探していた住所です。」[セラドレスキラシェルシェ]
Je pense qu'elle t'aime.「彼女はあなたのことが好きなんだと(私は)思います。」[ジュパンスケルテーム]

※que の複合語について
jusqueは常にエリジヨンします。「~まで」[ジュスク]
lorsque「~するとき」[ロスク]、 puisque「~なので」[ピュイスク]、 quoique「~とはいえ」[クワク]は、 un、 une、 il、 ils、 elle、 elles、 on、 en、 ainsiの前に置かれたときエリジヨンしますが、そのほかの語の前ではエリジヨンするかどうかは一定していないそうです。
quelque 「ある~」[ケルク]はquelqu'un(誰か)[ケルカン]とquelqu'une(誰か(女性):あまり使われないようですが[ケルキュン])としてだけエリジヨンします。
presque「ほとんど」[プレスク] はpresqu'île「半島」[プレスキル]としてだけエリジヨンします。


☆de (前置詞、否定の冠詞)
Je viens d'arriver.「私は到着したところです。」[ジュヴィアンダリヴェ]
Je n'ai pas d'ordinateur.「私はコンピューターを持っていません。」[ジュネパドリヂナトゥァ]

☆ne(否定の副詞)
Il n'est pas venu.「彼は来ませんでした。」[イルネパヴニュ]

☆si(接続詞) がilまたは ilsの前に来たときのみ
S'il fait beau demain, nous irons au lac.「もし明日天気が良いなら、湖に行こう。」[シルフェボドゥマン、ヌジロンオラック]
Je ne sais pas s'ils viennent.「彼らが来るのかどうか(私には)わからない」 [ジュンセパシルヴィエン(ヌ)]

誤字脱字等ありそうですよ…coldsweats02

2012年4月 1日 (日)

トケイソウが咲きました!びっくりです

今朝、「つぼみ、落ちそうかなあ」と思いながら、トケイソウのつぼみを見たら、つぼみではなくて、花が咲いていました。びっくりしました。

ということで記念写真です。

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いまから5年前に本当の急用で家を一ヵ月半ほど空けなくてはならなくなったとき、知り合いに(謝礼(のようなもの)つきで)世話を頼んだのに、その知り合いが放置してしまい…小さな芽がかすかに生きている感じだったので、それに賭けたのですが…花が咲いてとても嬉しいです。


ゆきはカメラが好きではないようで、写真を撮ろうとすると、カメラに向かって来ます。


Photo

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新しい仲間が加わりました。

「ペット」カテゴリーの話題です。
エカチェリーナ、ピョートル、ブルーサンダーのほか、三つ子小熊やイースターウサギ、子狼、狼などいろいろなペット(ぬいぐるみと呼ぶ人が多いです、というか、殆どですけれど、うちではペット扱いです)がいる我が家ですが、新しく仲間入りしたのがこの子です。ぬいぐるみではないです…cat
「ゆき」といいます。雪の日(というか吹雪の日…)に我が家に来ました。夫が「ゆき」が良いと言ったのに、いざ名づけて一晩たったら、「ゆきは知り合いの名前に似ている…^^;」と、思い出したかのように、言い出したので、「ゆい」でもOKということで…

生後六ヶ月のメスの子です。詳しい話は徐々に記事にしていきますね。たぶん、いろいろ書くことがあるので、一ヶ月分の記事ができそうです。^^;

1_152

ものすごく生活感のある写真で、申し訳ないです…^^;みっともない部分は見ても見ない振りしてください。すみません。
この猫は、ご覧のとおり、雑種です。
お店では、お客さんに「ブリティッシュブルーの血がたぶん入っているわね!」と言われ、夫には「シャムネコみたいな顔と耳だ」と言われ…要は、立派な雑種なのだと思います。

毛の色は、灰色と白です。てぃ(夫の実家にいる手術済みのオス猫・15歳くらい)と一緒です。

とても人懐こくて、人の手・顔などをなめるのが好きです。それから、私の顔をじっと見ます…この話もまたすることになると思いますが…。

ということで、これから数日とても忙しい日が続きそうです。

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