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2011年9月18日 - 2011年9月24日の12件の記事

2011年9月24日 (土)

コレット・デメゾンさんのてんびん座の絵葉書

Tenbinza

Colette Desmaisonさんのてんびん座の絵葉書です。

フランス語の単語の意味は以下の通りかと思います。

air 空気(「風」とも)(空気(『風』)のグループの星座(ふたご座・天秤座・みずがめ座)なので・・・)

Balance てんびん座

24 septembre 9月24日

23 octobre 10月23日

VÉNUS 金星

バランスが取れています・・・

天秤を担いでいる(?)猫さんのスマートさがなんだか古代エジプトの猫(?)を思い出させます。

それから、はかりに乗っている猫さんたち、片一方が目を瞑り、もう一方が目を開き・・・どういうことを意味しているのでしょうか。チョウチョのアクセントがグッドです・・・

2011年9月23日 (金)

もうひとつのフクシアが咲きました。

以前に話題にした(2011年8月30日のガーデニング・室内植物カテゴリーの記事「「ホクシア」「フクシア」かな?」 http://kiirohiwa.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/post-7034.html )フクシアを購入したときに一緒に購入したフクシア(ですよね?違っていたらどうしましょう)が咲きました。

色が違います。

購入時、葉しかなかったので、まさか異なる花が咲くとは思いませんでした。

下の写真は、横から見たところです。

Photo

下の写真は、下から見たところです。

3

咲いてくれてとても嬉しいです。happy02

チューリップの球根 エヴィータ

Evitaの球根の写真です。

簡単な情報を…

穴の深さは15センチから20センチです。

球根と球根の間は10センチほど離します。

日向か半日陰に植えます。(寒冷地では日向に植えたほうがいいです。)

地上部の高さは50センチほどになります。

花は4月に咲くそうですが、ここでは6月過ぎて咲きました。

Photo_2

チューリップには早咲きとか遅咲きとか違いがあるようですが、5月まで庭が雪で覆われている土地では、どれも6月に入ってから咲くようです。

今年は6月10日(金)に「チューリップいろいろ」という記事で花を紹介しています。http://kiirohiwa.cocolog-nifty.com/blog/2011/06/post-1412.html

2011年9月22日 (木)

チューリップの球根 クイーンズランド 

秋植えの球根です。

Queenslandです。花の全体がピンクですが、フリンジのところだけ白です。来年咲いたら、写真を載せますね。

簡単な情報です。

植える穴の深さは15センチから20センチです。

球根と球根の間は10センチ離します。

日向か半日陰に植えます。(寒冷地では日向が良いと思います。)

地上部の高さは70センチくらいになります。(私たちの家の庭では70センチには程遠かったように思いますが・・・来年きちんと計ってみます)

花が咲く季節は5月だそうです。(庭が5月まで雪に埋もれているような場所では6月になってから花が咲くと思います。)

ということで写真です。

Photo

私たちの庭では6月に入ってからの開花でした。

今年の記事では6月10日(金)の「ガーデニング・室内植物」カテゴリーの「チューリップいろいろ」( http://kiirohiwa.cocolog-nifty.com/blog/2011/06/post-1412.html )に、クイーンズランドらしきチューリップの写真が載っています。(多分、そうかな、と思うのですが、「ピンクのチューリップ詰め合わせ」という形で球根を買ったので、種類がわからないのですよ。パッケージにも何もかかれていませんでした。)

黒板を引っかく音は、年をとるにつれて、駄目になりました。

ブログネタです。「思い出すだけで鳥肌が立つ音は?」という題です。

私にとって、思い出すだけで、鳥肌が立つ音は、「黒板を引っかく音」です。子どもの頃はそれほど気にならなかったのですが、年をとるにつれて、駄目になりました。

昔々、学生時代に、塾講師のアルバイトのようなことをしていたのですが、黒板に書いたことを消そうとしたときに、黒板消しの端が黒板を引っかいて音を立ててしまい、背筋が「ゾクッ」としたことを覚えています。当時、アルバイトに真剣で、電話音などちょっとしたことではピクリともしなかったのですが、この「黒板を引っかく音」だけは駄目でした。

それから、少し経って、小さな黒板が普通の家にも見られるようになり(これは局所的な流行だったのでしょうか、いまだになぞです)、小さなお子さんが冗談で爪で黒板を引っかいて音を立てたりするのを聞くようになり、お茶などを頂いていても、背筋がぞくぞくっとして、鳥肌が立ちそうになりました(実際に鳥肌が立ったこともあるとおもいます)。

「なぜ駄目なの?」と今まで尋ねられた事がないので、理由を考えたことがないのですが、あの全てにおいて微妙な音は駄目です。あぁ、こんな事を書いていたら、鳥肌が立ってきました・・・sweat01

ブログネタ: 思い出すだけで鳥肌が立つ音は?参加数

2011年9月21日 (水)

チューリップの球根 アンジェリカ(アンジェリック)

チューリップの球根についてです。

アンジェリカの球根です。秋に植えると翌春に咲きます。

簡単な情報を・・・

穴の深さは15センチから20センチです

球根と球根の間は10センチほど離す

日向か半日陰に植えます(寒冷地では日向にしてください)

地上部の高さは20センチほどになります。

花は5月に咲くそうですが、寒冷地では6月以降になると思います。

Photo

今年は6月10日より少し前に満開になりました。

6月10日(金)のガーデニング・室内植物カテゴリーの記事、「チューリップいろいろ」http://kiirohiwa.cocolog-nifty.com/blog/2011/06/post-1412.html

に写真がありました。(自分のための覚書です。)

日焼け止めは毎日です。

ブログネタです。「日焼け止め使ってる?」という題です。

私は、基本的に毎日使っています。

日焼けは危険ですし、私の場合、日光に当たると皮膚が赤くなって湿疹のようなものができて、かゆくなって、酷くなると熱が出るので、日焼け対策は重要です。

でも、今年は、ぼやっとしていて、日焼けしました。湿疹は少しで済みましたし、熱が出なかったので良かったです。それから、日焼けしたら、蚊に刺された跡が目立たないので、「よかったかも」なんて思っています。

日焼け止めなのですが、日焼け止めによっては大した効能のないものもあるようなので、選ぶときはしっかり選んだほうが良いと思います。こんなことを書いておきながら、どうやって選ぶのか、わからないのですけれど。(私は上記のような問題があるので、薬剤師さんに話をしてから選んで(もらって)います。)

そうそう、昔、北米に暮らしていたときに、日本では3000円くらいの(もっと高い?)値段の高い日焼け止めを使っていたのに、北米では「物価が安いから」という理由で1000-2000円くらいの(別のメーカーの)日焼け止めを使っている人がけっこういました。「メーカーも値段も違うのに、同じ成分なのかな」と少し不思議に思っていたのですが、実際には、やはり、成分が違っていたみたいでした。「だから、日本から来た日本人に比べて現地の日本人は色が黒いんだ」と当時思ったものでした。実際のところは全然わからないのですけれど…(私は日本から日焼け止めを持ってきていました。)

いろいろ書き散らしましたが、科学的根拠や実際に役立つ話など無くて申し訳ないです。何はともあれ、こういうことについては専門家に聞いたほうがいいかもしれませんね。

ブログネタ: 日焼け止め使ってる?参加数

2011年9月20日 (火)

日向・半日陰・明るい日陰・暗い日陰(覚書)

ガーデニングをするときに「日当たり」がよく話題になるようです。

ということで、寒冷地でのガーデニングの場合の日当たりの目安を・・・

日向 6時間以上の日当たり(でも、日の出ている時間が20時間くらいのときに、6時間くらいだと短いですよね。ですので、高緯度の地域では、夏などは、10時間以上と考えたら良いかな、と思います。)

半日陰 4時間から6時間の日当たり(日向に比べると日当たりが少し劣るかも、くらいの日当たりということで・・・高緯度の地域では夏場は6時間以上日が当たっているはずです。)

明るい日陰 3時間から4時間(半日陰に比べると日当たりが少し劣るかも、くらいの日当たりということで・・・高緯度の地域では夏場は4時間以上日が当たっているはずです。)

暗い日陰 2時間以下(とりあえず一日中暗いイメージのある場所、明るい日陰が3時間から4時間くらいの日当たりなのですが、それよりも日当たりの時間が短いという感じでしょうか)

明るい日陰と暗い日陰の時間のあいだがちょっと空いているのですが、自分のメモにこう書いてあったので、そのまま写しておきます。

寒冷地の場合、その土地の植物の場合はその植物の生えている環境と同じでいいと思いますが、その土地の植物ではなくて、育てる場所について「日向か半日陰」と書かれていた場合は、日向に植えたほうが無難だと思います。

寝つきはよいほうです

ブログネタ「あなたは「寝つき」のいいほう?」という題です。

私は睡眠時間は長かったり短かったりいろいろなのですが・・・「現在」は、基本的には、睡眠時間が短くてもしっかり眠って、朝は元気なタイプです。

(睡眠時間については、少し前に、とり3さんの記事で長時間睡眠ばかりがよいとはかぎらないという話をうかがってだいぶ気分がよくなりました。^▽^)

昔、寝つきが悪い時期があったので、寝つきを良くするためにやってみたことをいくつか・・・(成功したのかどうかわからないものもあります。かなり効果的だったと思うものには☆をつけます。)

「ねむらなくてはならない」「眠れば疲れが取れる」などと考える(睡眠を義務や手段と考える)と眠れなくなるので、睡眠前に眠りについて深く考えるのはやめにして、「眠るのは(無条件に)すばらしいこと」と第一に考えるようにしました。☆

とにもかくにも、「眠ること」に重要性をおきました。☆

そして、具体的には以下のようなことをしました。

・枕を変える☆

・布団を変える☆

・ベッド・布団の向きを変える☆

・適度な気温に室温を保つ☆

・ホットミルクを飲む(少量でOKかと)☆

・ハーブティーを飲む(これはハーブティの種類次第のような・・・カモミールと、「お休み前用のハーブティ(ブレンド)」は効いたような気がします。)

・ココアを飲む(少量でOKかと)(これはカフェインがココアに含まれているはずなので、効かないかなと思うのですが、個人的には割合効きました。私はコーヒーを飲むと眠くなるときがあります。)☆

・髪の毛を邪魔にならないよう、枕の外に出す(髪が長かったころ、髪の毛が引っ張られる感じがして眠れないことがありました。)

・(私の場合、寝つきの悪さは、考えごとをしたせいでもあったので、)寝るよう、自分を言い負かす(へんな言い方ですけれど)☆

・・・・・例えば 試験前で眠れない・・・他人が同じ状況だったら何て言う?眠んなきゃ実力発揮できないよ。眠らないで良い成績が取れるのなら一週間でも一年間でも徹夜すれば?自分の脳みそが信じられないわけ?ちゃんと勉強したでしょう?だったら、寝なさい!☆

・・・・・例えば、人間関係でいろいろあったとき…私が寝なければ問題が解決するなら徹夜しても良いけれど、そうじゃないでしょう。しっかり寝て、健康な様子・元気を見せて、ざっくり問題解決しちゃおうよ。いい案はすっきり目覚めた脳から出てくると思うよ。☆

・・・・・例えば、怖い映画を見てしまったとき・・・寝て明日の朝まで目覚めなければ、大丈夫。ともかく目を瞑るんだ!!!☆

・・・・・例えば、仕事の興奮が冷めないとき・・・寝ないと明日の顔がスゴイことになって、仕事に響くから寝るんだ!化粧のノリが悪くなるぞー、目がぼやっとするぞー☆

こんな感じで、ひたすら「寝たほうが良い」ほうに理屈をもっていきました。

・私はヘンに神経質なときがあったので、そういうときは「その程度は大した事じゃないから眠るんだ」と考えました。☆

・・・・・例えば、いつもはうるさく感じない時計の音がうるさく感じられるときなど役に立ちました。☆

とりあえず、寝付けないときは、頭がさえているようでいて、実際にはそれほど頭の回転が速くなっているわけではない(ひとつのことがらに考えが集中して堂々巡りのような感じになる)ような気がするので、「寝付けない」ことを気にしたり、問題にしたりしないほうが眠りやすくなるかな、と思います。

こんな風にいろいろ書き散らしましたが、いびきが聞こえているときは、どんなに眠くても、なかなか寝付けません・・・

ブログネタ: あなたは「寝つき」のいいほう?参加数

2011年9月19日 (月)

お月様(9月12日撮影)

FUJI FILM の FINE PIX JZ300の夜景を撮影するモードを使ってみました。

三脚などは使っていません。

良く光って、明るい月でした。裸眼でもクレーターも何も見えませんでした。「眩しい」とだけ思いました。

Lune_1

実際には、下の写真のように光が周囲に広がっていました。

Lune_2

他の方の写真を見たら、自分の写真が恥ずかしくなって、13日の記事には出来ませんでした。

2011年9月18日 (日)

夏の鳥たちが去り、冬の鳥たちがやってきたようです(覚書)+庭の様子(覚書)

覚書です。

久しぶりに自宅に戻り、日中家にいたのですが、鳥が来ないことに気づきました。カラスさんも来ません。

鳥用の餌も満タンだし、鳥用の水もきれいなのですが・・・

なんとなく、庭に出て、空を見上げると、渡り鳥がV字型を作って南へ向かっていくところでした。遠かったのか、声が聞こえなかったのでわかりませんでした。(今度写真撮影に成功したら載せますね。)

そして、はるかなところから、懐かしい鳥の声が・・・冬の鳥たちがやってきたようです。影程度にしか見えないのですが、近所の木にみんなで止まっているようです。(今度写真撮影に成功したら載せますね。)

植物もなんだか「今年はもうそろそろおしまい」の気配です。

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ナナカマドの実が実ったのは良いのですが、実の重さで茎が折れてしまうものも…

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上はウィリアム・バッフィン William Baffin です。冬の保護は必要ありません。現在、花数はかなり減りました。しかも花の色が褪せています。去年は花がついたまま雪に埋もれてしまいました。でも、今年の成長に何も影響など出なかったようです。

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上はF.J.Grootendorst(エフ・ジェー・グローテンドーストと私は読んでいますが、正式な読み方はわかりません)です。花数は少ないですが、咲いています。冬の保護は必要ないです。

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ぼろぼろのモーデン・スノービューティ(Morden Snowbeauty)です。冬の保護は必要ありません。白い花のはずがピンクの花が咲いています。葉が「非常に」まずいです。今、葉を取り除くわけにはいかないよう(本に書いてありました)ので、ニーム油噴霧くらいしかできません・・・crying

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こちら(上)もぼろぼろのモーデン・ブラッシュ(Morden Blush)です。がんばっています…weep

こちらも冬の保護は必要ありません。

***

ミニバラたちはどうやら今年はもう咲かないようです。(つぼみは5つほどあるようなのですが。)来年に向けて体力を温存してくれれば良いな、と思います。

ミニバラは冬の保護が必要です。

***

そして、麝香葵も、ラベンダーも、宿根カスミソウも、イトシャジン(糸沙参)も、植えた覚えの無い三色スミレも、どうやら元気です。それから、まだ記事にしていないのですが、終わったと思っていたVeronica spicata "Red Fox"(ヴェロニカ・スピカタ 「レッド・フォックス」、ヒメルリトラノオとも言う(ウィキペディアによる)、クワガタソウ属)が、かなり小さいですけれども、咲いています。

下の写真には、ラベンダーと麝香葵が少し写っています。

1_045

下の写真には、宿根カスミソウが写っています。次回再チャレンジです・・・白が・・・bearing

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上の写真で、薄紫色のが糸沙参で、ピンクがかったへんなもの(筆状のもの)がヴェロニカ・スピカタです。

他にもいろいろ見えますが、私自身が見ても何がなんだかわかりません。来年に期待したいと思います。花が咲けば何の植物かわかるでしょう・・・sweat01

1_048

上の写真には、三色スミレが写っています。紫色のものが花です。

なんだか、花が元気ないなあ、と思って気温を見たら、

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左が華氏で、右が摂氏になります。う~ん、最高気温がこれではしかたないかもしれません。

そう思ってみると、それでも咲いているアサガオはえらいなあ、と思います。

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葉の色などかなり悪くなっていますが、仕方ないですね…。青と青紫とピンクと白が咲いています。写真には青ばかり写っていますが。

***

そうそう、雪に押しつぶされかねない植物達の為に発泡スチロールの覆いを購入しました。

楓の木は1メートルくらいの高さになったので、覆いを手作りする予定です。

***

庭の他の植物たちについては、また今度、です。

公園で見て良いなと思った花 6 オオベンケイソウ

オオベンケイソウです。

英語でHylotelephium spectabile、 フランス語でLe sédum remarquable、 学名はHylotelephium spectabileまたはSedum spectabileというようです。(ウィキペディアによります。)

「育てられるよっnote」と言われたのと、公園でこの花にたくさん蝶や蜂が集っているのを見て、ほしくなりました。昔、蜂(か虻?)に刺されて、アナフィラキシー・ショック(もどき?心臓がショックを受けたのです)を起こして、大変だったので、蜂には近づかないほうが良いとは思うのですけれど、まあ、今の庭でも十分蜂がいるので、このオオベンケイソウを植えても良いだろうと思っています。

ピンクの小さな花が密集している様子や多肉植物のような葉が、何というか、魅力的です。

写真です。撮影したときに、確認したら、ぼけていないように見えたのですが、家に帰ってきて、コンピューターで見たらぼけていました。

Sedum_3

Sedum_2_2

この写真のオオベンケイソウは、brillantという名前だそうです。

ということで、覚書です。

新・花と緑の詳しい図鑑( http://garden-vision.net/flower/agyo/obenkeiso.html )から

ベンケイソウ科  夏緑性多年草  東アジア原産 帰化植物です。葉が対生~3枚輪生します

ベンケイ(弁慶)の名は丈夫さや増やしやすさから来ています
挿し芽や株分けで簡単に増やせます

花壇や鉢植えはもちろん、やや背の高いグランドカバーにも使えます
横によく広がるので寄せ植えには向いていません
花時は様々な植物と合わせられます。ただ、花のない時期は多肉質の葉がよく目立つのでやさしげな花とは相性があまり良くありません

背丈25~80cm  横幅30~100cm (大きさにけっこう違いがあるようです:きいろひわ感想)

小さな赤紫~ピンクの花をたくさんつけた花序を秋に咲かせる多肉植物です
花は茎の頂点に咲かせるのでよく目立ち、花つきも良好です
葉は多肉質で葉縁のギザギザが特徴です、全体が粉が吹いたように薄っすら白くみえます(病気と間違えないように注意しなければ・・・:きいろひわ感想)
毎年地下茎で増え横に広がります。冬の間は地上部は枯れる宿根草です

肥料は控えめに緩効性肥料を与えます

乾燥に強いですが、カラカラにするのもよくない

寒さには強いです

**********引用終わり**********

寒さに強く、乾燥にもある程度強いとのことで、良いかな、と思っています。しかも肥料も少なくて済みそうです。

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