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2011年9月11日 - 2011年9月17日の11件の記事

2011年9月17日 (土)

衝撃でした。

ブログネタです。

夏の服装にまつわる面白ネタ、ということで、思い出したことを。

今から、十年以上前の事になります。とある国のとある田舎に住んでいました。そこは、涼しい場所で、気温が20度を超えるとみんな「どうしよう」「うれしい」と騒然としてしまうような場所でした。(←少し誇張しています。でも、会話では、そんな感じだったんですよ。)

そんな場所で、気温が20度をしっかり超えて、良く晴れた日、私は店に買い物に行きました。そして、店に着く直前の横断歩道でびっくりするような光景に出会いました。

自転車に乗った十代後半と思しき女の子が横断歩道を渡っていったのですが、下がショートパンツに上は女性用下着だけだったのです。

最初は、「水着のビキニにショートパンツを合わせているのかな?」と思ったのですが、違いました。

水着のビキニと同じつもりだったのでしょう・・・か???

その女の子は、店の前で自転車をとめて、店に入っていきました。私もその店に入リました。でも、なんだか、自分が恥ずかしくなって、さっさと買い物を済ませると、早々に家に帰りました。

ビキニも似たようなものと言われれば、確かにそうですが、デザイン・色・素材などやはり水着のほうが人前に出られるようにできていて、下着は人前に出るのには向いていなさそうだとこのときにわかりました^^;。(このときまで、下着で外に出る人がいるなんて想像したこともなかったのですが。)

ブログネタ: 【賞品付き】夏の服装にまつわるオモシロネタ大募集♪参加数

2011年9月16日 (金)

秋植え球根

この記事は自分用の覚書です。(ブログをはじめてから、ノートの書き込むことが少なくなりました。楽ですね。)

初雪が10月初旬なので、球根を植えることにしました。

***

球根については、検索でいらっしゃる方が多いようなので

・・・検索でいらっしゃった方々に・・・

これから少しずつ球根についてメモ程度に覚書を公開していく予定ですので、もしこの記事でお探しの球根の名前が見つかったら、その後の記事をお待ち下さい。メモ程度の内容ですので、他所にもっと充実とした内容のHPなどあると思いますが・・・

***

球根それぞれについてのメモはこれから徐々に公開していくことにして、今年植える予定の球根の名前を書いておきたいと思います。

チューリップ・早咲き・八重の花・白の花 (エヴィータ Evita

チューリップ・早咲き・白の花・エンペラー(ホワイト・エンペラー)

チューリップ・遅咲き・八重の花・ピンク+白の花 (アンジェリック、またはアンジェリカ)

チューリップ・遅咲き・フリンジ咲き・ピンク+白の花 (ダラス Dallas:下方が白で他はピンク)

チューリップ・遅咲き・フリンジ咲き・白の花 (デイトナ Daytona

チューリップ・遅咲き・フリンジ咲き・ピンク+白の花(クイーンズランド Queensland:ピンクでフリンジが白)

水仙・(遅咲きでも早咲きでもない)・八重の花・白の花 (ホワイト・メタル white metal)

ムスカリ・(遅咲きでも早咲きでもない)・青の花(アルメニアカム:よくあるムスカリ)

***

去年植えた球根で成功したのは、

チューリップのホワイト・エンペラー

チューリップのデイトナ

チューリップのエヴィータ

水仙のマウント・フッド

チオノドクサ

シラー

ムスカリ・アルメニアカム

だったかな、と思います。

名前が不明なのですが、おそらく花から推測できた球根としては

アンジェリクまたはアンジェリカ

その他ピンク系のチューリップがいくつか(名称不明)

あまり良く覚えていないのですが・・・こんな感じだったかな、と思います。

***覚書です***

激寒地では、早咲きの球根は、賭けかもしれません。ホワイト・エンペラーはきれいに咲きましたが、チオノドクサやシラーは、変な成長の仕方をしました。

チオノドクサやシラーは、葉を出したのは植物の中で最初だったのに、開花が、多くの場合、遅咲きのチューリップの時期と重なりました。幾つかの花は遅咲きのチューリップの開花後に咲きました。早春に芽を出したものの晩春の暑さに負けてしまったようなものもありました。だから、今年はシラーとチオノドクサは買いませんでした。去年植えて今年開花したものが来年どうなるか見てから、買い足すか、考えたいと思います。球根が消えていないと良いな、と思います。

遅咲きの球根はきれいに咲いたような気がします。

去年、実験がてら、半日陰に近い日向に幾つか球根を植えてみたのですが、今年の結果を見るに、成長が良くなかったです。ですので、今年は、全ての球根を日当たりのいい場所に植えたいと思います。

***

来年は、チューリップのインゼルInzellと、マウント・タコマMount Tacomaと、モーリーンMaureenと、水仙のマウント・フッドMount Hoodとベル・ソングBell  Songと、ピンク・グローリーPink Gloryと、出来れば、チオノドクサとシラーとムスカリの青・白がほしいなあと思います。書くのは自由なので、欲張ってみました。

2011年9月15日 (木)

雲の写真です。

ブログネタに「雲の写真」とあったので・・・

どういうわけか、雲がひとつ、ぽかりと浮かんでいるというシーンが最近見られません。

でも、不思議な感じの雲はたくさん撮影できるので、載せますね。私が撮影する上、カメラはコンパクトデジタルカメラ(いつものJZ300)ですので・・・でも、目で見たのと感じの似た写真が取れました。

嵐の前のようです。

Nuages_2

でも、一時間もしないうちに下の写真のような空になりました。先ほどの雲は、嵐の雲ではなかったようです。こちらも、雲と空の境目が曖昧な雲です。空の色がなんというか面白いです。この青はセルリアン・ブルーというのでしょうか。

Nuages_3_2

そして、一時間もしないうちに、下の写真のような空に。

Nuages_5

でも結局雨は降りませんでした。どんよりです。

***

つけたし

その数日後、やっと雲が空に浮かんでいるような写真が撮れました。

1_035

良いお天気です。^^

「雲の形と配置、バランス悪いなあ」なんてちょっと面白く思いました。

ブログネタ: 【写真ネタ】あなたが撮った「雲」の写真を見せて!参加数

2011年9月14日 (水)

公園で見て、いいなと思った花 5 シャスタデージー old court

シャスタデージー「オールド・コート」と呼ばれる花です。

日本語でいろいろページがあるようなので、人気のある花なのかな、と思っています。

英語で検索するときは、Shasta Daisy、Leucanthemum x superbum、 Chrysanthemum x superbum、Chrysanthemum maximumなどといったキーワードと、Old courtを組み合わせると、情報が出て来やすいようです。私は、こちら( http://davesgarden.com/guides/pf/go/141615/ )を参考にしました。(このブログはフランス語に興味がある事になっているのですが、たまに面倒だと、フランス語ではなく、英語のサイトで誤魔化してしまうことがあります。)

高さ60センチメートルから90センチメートル、幅45センチメートルから60センチメートルほどになるそうです。けっこう大きさがばらばらのような気がしますが…

寒さに少しは強いようなので、挑戦したいと思います。メモにもとりました。「できれば」来年か再来年、がんばりますshine

ということで写真です。黄色が気になるのですが、それでも、良いな、と思いました。今年見つけられなかった、コスモスの「ダブルクリック」(白い八重のコスモスです)のことがあるのでしょうか・・・似ていないのですが。八重ということで・・・sweat01

Chrysantheme_2

薄暗いところで見たので、惹かれたのかもしれませんね。

Chrysantheme_5

進路決定の時期がおもしろいかと・・・

ブログネタです。「もし時間を戻せるなら、いつに戻す?」という題です。

私は進路選択に問題があった(らしい)タイプなので、中学校二年か、高校二年のころに時間を戻せたらおもしろいかも、と思います。

親の言うことと、教師(先生)の言うことが一致しないとき、多くの場合、子どもは親の言うことに従うことが多いと思いますが、もし時間が戻せるなら、先生の言うことに従ってみたいと思います。親の機嫌を損ねてしまうでしょうか・・・?進学するためのお金を出してくれないかもしれませんね。なんだかすごくドラマチックな展開になりそうです。

ブログネタ: もし時間を戻せるなら、いつに戻す?参加数

2011年9月13日 (火)

公園で見て良いなと思った花 4 シュウメイギク

Anemone_1

記事にするまでもないと思いますが…皆さん、ご存じのシュウメイギクです。

公園で見るたび、「良いなあ」と思います。

ウィキペディア( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%A6%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%82%AF )に「名前にキクが付くが、キクの仲間ではなくアネモネの仲間である」と書いてありました。(私のための覚書です。)

ウィキペディアの英語の項では「Anemone hupehensis, Anemone hupehensis var. japonica, and Anemone × hybrida (commonly known as the Chinese or Japanese anemone, thimbleweed, or windflower) 」とあり、フランス語のサイトのなかには、L'anémone du Japon(「日本のアネモネ」という意味かな、と思います)となっているものもあるようです。この花には「日本」というイメージがあるようで、愛着が湧きます。

耐寒性については少しばかり不安があります(理屈では(たぶん)越冬可能)。ですので、「来年、チャレンジ」というわけにはいかないと思いますが、こうやって、メモ代わりに記事にしておきます。

***

ヤサシイエンゲイ( http://yasashi.info/shi_00021g.htm )からです。

【別名】ジャパニーズアネモネ・ボタンキブネギク(牡丹貴船菊)

半日陰の場所を好みます
花後は花茎を切り戻します
弱酸性の土を好みます

Anemone_2

その場その場で・・・

ブログネタです。「話しかけてきた人の名前が思い出せない!どうする?」という題です。

私には、あまりにもそっちゅうこういうことがあるので、今では、「名前などどうでもよい」というスタンスで会話しています。(名前に関して、私の記憶力はあまり(どころではなく)良くないのです。)

私にとっては、「話しかけてきた」ことのほうが重要なので、「何の用件か」というほうに注意を向けます。そして、用件を詳しく聞いているうちに、いろいろなことがはっきりしてきて、そのときはその人の名前がはっきりしなくても、用件をその後まとめているうちに、その人の名前がはっきりしてきます。

しばしばあるのが、用件を詳しく聞いているうちに、「連絡を」という話になって、連絡先を頂いて、名前がはっきりするというパターンです。

そういえば、昔、数年の間、会えばおしゃべりする仲の人がいたのですが、その人の名前を尋ねたことがなく、相手も私の名を尋ねてこなかったので、相手の名前を結局聞きそびれてしまいました。相手についていろいろなことを知っているのですけれど、肝心の名前を聞きそびれてしまうとは・・・。(調べようと思えば今からでも調べられるのでしょうが、それもまた、何というか、・・・ですよねえ・・・それほどまでして調べる必要ありませんし。)

ブログネタ: 話しかけてきた人の名前が思い出せない! どうする? 参加数

2011年9月12日 (月)

オオクロムクドリモドキさんたちが群れてきました。(9月上旬)

オオクロムクドリモドキさんたちは、夏の間は森の中などで過ごしているようですが、出発前になると、私たちの与える餌を求めて庭にやってきます。きっと、手軽に大量に食べ物が手に入るからでしょうか。去年は、100羽を越えるオオクロムクドリモドキさんたちが来たのですが、今年はまだ20羽くらいだと思います。

この鳥は、私たちの庭では、ひまわりの種と、ピーナッツバター・牛脂・穀物を混ぜたものが好きですが、いわゆる野鳥向けのミックス餌も好きです。去年は、一羽だけ、ラズベリーを食べるオオクロムクドリモドキさんがいたのですが、今年はどうでしょう・・・?(鳥にも味の好みがあるんだとびっくりしましたが。)

オオクロムクドリモドキさんは、英名Common Grackleで、仏名は Quiscale bronzéで、学名 はQuiscalus quisculaというようです。

とっても小さいカラスのようなのですが、色は微妙に違いますし(オオクロムクドリモドキの羽は玉虫色・虹色っぽく光っています)、形はかなり違います(オオクロムクドリモドキはスマートで、尾っぽが長いです)。

オオクロムクドリモドキさんの大きさは、32センチくらいとあります。目が黄色で、尾っぽが長いです。ヒナのときは、色が茶色っぽくて、目はこげ茶色です。人の気配がするとすぐに飛び立つのでけっこう臆病な様子ですが、飛び立った後、近くの電線などに止まっているので、本当に臆病というわけではないのかもしれません。

写真です。

Quinscalus

Quinscalus1

今年、5月19日(木曜日)に来訪の記事( http://kiirohiwa.cocolog-nifty.com/blog/2011/05/post-4167.html )を載せているので、おそらく5月15日前後にやってきたのだと思います。9月15日くらいに旅たつなら、4ヶ月くらいの滞在だったことになります。

それから、内容について、参考にしたサイトです。

http://www.allaboutbirds.org/guide/Common_Grackle/id

http://en.wikipedia.org/wiki/Common_Grackle

歯ブラシは柔らかめでお願いします。

ブログネタです。「歯ブラシは硬め派?柔らかめ派?」という題です。

私は、歯ブラシは柔らかくないとだめです。そして、ヘッドが小さくないとだめです。

歯ブラシで口の中を傷つけた事が何度もあるので、冒険はしないようにしています。

柔らかい歯ブラシとはいえ、歯についた汚れをきちんと掻きだしてくれますし、柔らかい事をあまり問題に感じたことがありません。

丁寧に時間をかけて磨くのが好きな人には、小さめヘッドで柔らかい歯ブラシはお勧めです。急いでいるときには、時間が掛かるので、いらいらするかもしれませんが・・・

ブログネタ: 歯ブラシは硬め派? 柔らかめ派?参加数

2011年9月11日 (日)

ほしいけれど、たぶん、買えない…公園で見て良いな、と思った花 3 オステオスペルマム

公園で見かけて、「これ、いいなあ」と思って、たくさん写真を撮ったのですが、家に帰ってきて調べたら、私の住む地域では「一年草」扱いと出たので、たぶん、買わないつもりです。暖かい地方なら多年草扱いなので…ラベンダーのように、1パーセントでも可能性がある&近所で売られているのなら、自宅に迎えるかもしれませんが、注文したり、南まで探しに行ってまで手に入れるのはかわいそうですよね。

ということで、写真だけ、です。暖かいところできれいに咲いていてくれたら満足ということで。

情報をまず先に書きますね。

Osteospermum Asti-whiteです。オステオスペルマム アスティ=ホワイトかな、と思います。

Osteospermumは、ウィキペディアの英語のページ( http://en.wikipedia.org/wiki/Osteospermum )によると、African Daisy, South African Daisy, Cape Daisy, Blue-eyed Daisyとも呼ばれるそうです。「アフリカのデージー」「南アフリカのデージー」「ブルー・アイド・デージー(ブルーアイド(青い目)とは、花の中心のことでしょうか)」とも呼ばれるようです。

1990年代から、蛍光色のような色合いで人気のようですね。

ということで、Asti-Whiteについてです。

All American Selection 2008に選ばれているようです。(http://gardening.about.com/od/howtoselectplants/ig/2008-All-America-Selections/Osteospermum-F1--Asti-White-.htm

日本語のサイトでは、http://www.kagiken.co.jp/new/kojimachi/hana-osteospermum_large.html というのがありました。

アメリカのサイト(?)を見ていたら、育てられているのはフロリダやテキサス、ユタのようですが、一年草としてなのか、多年草としてなのか、よくわかりません。フロリダでは多年草として育ちそうですね。( http://davesgarden.com/guides/pf/go/162118/ )日本だったら、関東以西の暖かい地域なら多年草として育ちそうです・・・

大きさは、高さ・幅共に50センチくらいです。(http://www.learn2grow.com/plants/osteospermum-asti-white-asti-series/

花の咲く時期は、晩春から初秋にかけてです。多少涼しい気候でもOkと書いてあるサイトもありました。( http://gardening.about.com/od/howtoselectplants/ig/2008-All-America-Selections/Osteospermum-F1--Asti-White-.htm )( http://www.learn2grow.com/plants/osteospermum-asti-white-asti-series/ )

花を植える場所についてですが、日当たりの良い場所で、水はけの良い土を好むようです。(公園では思いっきり日陰に植えられていましたが・・・)

ということで写真です。白い花です。たくさん写真を載せます。育てられないので、せめて記念に、です。白い花なので、がんばって撮影してみました。(とは言え、廉価なコンパクトカメラ(Fuji Film FinePix JZ300)&私の撮影なので・・・)

Osteospermum_astiwhite2011

Osteospermum_astiwhite2011_1

Osteospermum_astiwhite2011_2

Osteospermum_astiwhite2011_3

Osteospermum_astiwhite

Osteospermum_astiwhite2011_12

カメラ(FINEPIX JZ300というコンパクトデジタルカメラ)にセピア色のモードと白黒のモードがあったので、試してみました。(上の写真の、最初から3・4番目の写真にある花と同じ花を撮影しています。)

Osteospermum_astiwhite2011_6

Osteospermum_astiwhite2011_10

うーむ、です。ぼけていますよね。

美容室で鏡を前にして…

ブログネタです。「もう若くないと感じた瞬間は?」という題です。

最近、髪を切ってもらいに美容室にいったのですが、そのとき、美容室の鏡に映った自分の顔を見て、「老けたなあ」と思いました。

美容室や洋品店など、鏡がある場所では、無意識のうちに「元気そうな自分の姿を見たい」という意識が働いていたのか、今まで、自分が老けた風に見えたことが無かったのです。

今回は、う~ん、ちょっと、ショックでした。

しわとか、顔色とかの問題ではなく、全体的な雰囲気が老けていたのです。なんと説明したらいいのかわかりませんが・・・

無意識でも何でも、元気そうに見せる力が働いているときは、やはり、若かったんだな、と思います。今は、元気そうに見せるのも気合をいれなければならなさそうです。気が抜けません・・・

ブログネタ: 【賞品付き】もう若くないと感じた瞬間は?参加数

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