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2011年9月20日 (火)

日向・半日陰・明るい日陰・暗い日陰(覚書)

ガーデニングをするときに「日当たり」がよく話題になるようです。

ということで、寒冷地でのガーデニングの場合の日当たりの目安を・・・

日向 6時間以上の日当たり(でも、日の出ている時間が20時間くらいのときに、6時間くらいだと短いですよね。ですので、高緯度の地域では、夏などは、10時間以上と考えたら良いかな、と思います。)

半日陰 4時間から6時間の日当たり(日向に比べると日当たりが少し劣るかも、くらいの日当たりということで・・・高緯度の地域では夏場は6時間以上日が当たっているはずです。)

明るい日陰 3時間から4時間(半日陰に比べると日当たりが少し劣るかも、くらいの日当たりということで・・・高緯度の地域では夏場は4時間以上日が当たっているはずです。)

暗い日陰 2時間以下(とりあえず一日中暗いイメージのある場所、明るい日陰が3時間から4時間くらいの日当たりなのですが、それよりも日当たりの時間が短いという感じでしょうか)

明るい日陰と暗い日陰の時間のあいだがちょっと空いているのですが、自分のメモにこう書いてあったので、そのまま写しておきます。

寒冷地の場合、その土地の植物の場合はその植物の生えている環境と同じでいいと思いますが、その土地の植物ではなくて、育てる場所について「日向か半日陰」と書かれていた場合は、日向に植えたほうが無難だと思います。

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