2024年2月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29    
無料ブログはココログ

« コレット・デメゾンさんの「うお座」の絵葉書 | トップページ | 久しぶりに薔薇です…(メモ Kordana rose) »

2011年2月19日 (土)

盲導犬ならぬ盲導ポニー

ミネソタ州立大学に通う盲目の女学生Mona Ramouniさん(30歳)は、ポニーを盲導犬代わりにしているそうです。アメリカでは最初の盲導ポニーだそうですが、とても良いそうです。

ポニーであっても、きちんとしつければ、盲導犬のようになるのだなあ、と思いましたが、盲導猫はまだまだ先のことだなあ、とも思いました。まあ、ネコさんは、人を導くには、小さすぎますよね。

« コレット・デメゾンさんの「うお座」の絵葉書 | トップページ | 久しぶりに薔薇です…(メモ Kordana rose) »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

は気まぐれだしね‥
自分の行きたい所に行っちゃいそう

お馬さんは賢く、人のココロの動きにも敏感ですものね。
サラブレッドでは大きさから、盲導馬としてお迎えするのは、
難しいだろうけど、ポニーなら小さいから可能なんだなぁ

盲導猫は...かなり難しそう(笑)
塀の上とか屋根の上に乗っちゃったり、
塀の小さな穴から空き地に入っちゃったり、
魚屋さんの前で、ずーーーっと動かなかったりしそうです(笑)

盲導猫・・・・きっと自分の行きたいところに行っちゃいますね。

にゃんこは、丸くなって寝てしまうもの・・・
 
でも、ポニーだったら疲れたら乗せてくれるかな・・・?

kazzさん
そうですね。気がついたら、ネコの集会に飛び入り参加していそうです。。。

クシネさん
そうですね。しかも、自分のテリトリー外では他のネコさんとであいがしらにいきなり対立したりしそうです…盲導猫さんのテリトリーの外にはおでかけできません…

katzenmamaさん
どこに連れて行ってくれるのか、ちょっと興味があります・・・でも、目が見えないときにそれは困りますね…

marumiさん
疲れた盲導猫さんはユーザーさんが抱っこして運ぶことになりそうですね…
ポニーさんなら、確かに、荷物くらいは背中にしょってくれそうです

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 盲導犬ならぬ盲導ポニー:

« コレット・デメゾンさんの「うお座」の絵葉書 | トップページ | 久しぶりに薔薇です…(メモ Kordana rose) »