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2010年11月7日 - 2010年11月13日の12件の記事

2010年11月13日 (土)

アスチルベが咲きました。(9月20日)

アスチルベのモンゴメリーが咲きました。今から半月ほど前の事です。

詳しい情報は、以前の記事(2010年7月7日(水)の「ガーデニング・室内植物」カテゴリーの記事「消えるアスチルベ なぞの庭 怪しいのは奴だっ!」 アドレス http://kiirohiwa.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/post-4a47.html

)にあります。右にある赤いのがアスチルベです。左に見える白い花は、リュウカンテマムのスノーランド(コッシーさんによると日本ではノースポールとして流通しているようです)です。小汚い庭で申し訳ないです。

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一応、簡単に情報を以前の記事から引用します。

アスチルベ モンゴメリー Astilbe japonica Mongomery (花色は赤・紅色)

日当たりのいいところか半日陰で育つ。

8月が開花時期。

高さは60センチメートル、幅は40センチメートルくらいになる。

湿った土を好む。

切花としても楽しめるし、花壇に植えたままでも良い。

(7月7日当時の私のコメント)8月開花のはずが今(7月上旬)既に花が咲いています。それから、高さは30センチくらいです。栄養不足かしら。でも栄養が足りないなら、なぜ既に花が咲いているのだろう。

以下が、現在の私のコメントです。

7月の後、消えてしまい、またもやと思ったら8月からいきなり葉が出て、9月になったら花を咲かせました。不思議です。

「栄養不足よりも、そもそもこのあたりの庭の土はアスチルベ栽培には向いていない」と隣の家の人は言っていたのですが…二度咲いたので、良いとしましょう。隣の人に今度見せたいと思います。

それにしても他のアスチルベはどこへ行ったのだろう…

2010年11月12日 (金)

ネコの写真(メモ)

夕焼けの撮影にチャレンジしたかったのですが、天気があまりにもよくないので…代わりにその場にいたネコの写真です。

子猫だと思います。鳥を狙っていました(そのときの写真はあるのですが、小さいので…)。一キロくらい離れたところに家があるので、そこのネコでしょうか。ここではネコは野外で冬越しできません。呼んだら来てしまいそうだったので、次回行ったときにもいたら呼んでみて、寄って来たら引き取って、迷いネコのチラシを作ってしまいたいです。寒いのに、飼い主は何をやっているのでしょう…

ちなみに、この写真(ネコのポーズなど)は水彩画を書くときの資料に使う予定です。

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2010年11月11日 (木)

シモツケ (Spiraea japonica) Crispa の写真

シモツケ Crispa (Spiraea japonica Crispa) の写真です。2010年6月29日(火)「ガーデニング・室内植物」カテゴリーの「シモツケの類(Spirea、Spirée、Spiraea japonica)について」で少しだけ触れています。アドレスは、http://kiirohiwa.cocolog-nifty.com/blog/2010/06/spireaspirespir.html です。私たちの庭に植えてあるシモツケは、寒冷地向けの植物かと思います。

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2010年11月10日 (水)

ピエール・ファラルドーの言葉 引用を訳しました 10

http://www.independance-quebec.com/falardeau/citations/ からです。

"Une oeuvre est à la fois politique, artistique, humaine et philosophique. Je fais des films pour que ça reste. Une fois qu'on sera indépendant, c'est un film qui peut servir au reste de l'humanité."
「作品とは、いちどきに、政治的で、芸術的で、人間的で、哲学的なものだ。私は映画が残るように映画を作っている。ひとたび独立したら、人類の残りの人たち(人類全体)の役に立つような映画になる。」
ピエール・ファラルドーさんの作品は、政治的意図がはっきりわかるものが多いのですが…
「ひとたび独立したら」は「ケベックが政治的に独立したら」の意味だと思います。

Anthony Waterer Spireaの写真

Anthony Waterer Spireaの写真です。間違っていなければいいのですが。

詳しい情報については、2010年8月18日「ガーデニング・室内植物」カテゴリーにある「Anthony Waterer Spirea Latin: Spiraea X bumulda 'Anthony Waterer'http://kiirohiwa.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/anthony-waterer.html

をご覧下さい。

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2010年11月 9日 (火)

東京 秋 上手に撮れていない写真ばかりです。

赤坂近辺です。クリスマスツリーが見えますでしょうか。

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イチョウの葉が黄色かったはずなのですが・・・

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緑に見えるのはなぜでしょう・・・?

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ここ(桜田門のそば)には紅葉した木が一本・・・

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東京駅そばに到着です・・・

ピエール・ファラルドーの言葉 引用を訳しました 9

http://www.independance-quebec.com/falardeau/citations/ からです。

"On est responsable de l'époque où on vit, de la situation où on est. J'ai toujours cru qu'un intellectuel doit intervenir dans la société."
「私たちは自分たちの生きている時代に、自分たちのいる状況に、責任があるんだ。知識人は社会に関わらなくてはならないといつも思ってきたよ。」

公園で見かけた花 11 九月下旬

派手な感じがしましたが、きれいでした。

私のメモによると、Rosa grandiflora ”Wild Blue Yonder”と名前が書いてあったようです。

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2010年11月 8日 (月)

ピエール・ファラルドーの言葉 引用を訳しました 8

http://www.independance-quebec.com/falardeau/citations/ からです。

"Moi, Pierre Perrault, je trouve ça 1000 fois plus intéressant que 98% du cinéma américain. Mais on ne peut empêcher le monde de préférer Mac Do! faut rêver plus haut que Las Vegas"

「私は、ピエール・ペロー(の映画作品)が、アメリカ映画の98パーセントよりも一千倍面白いと思うね。でも、みんな(世界)がマクドナルドを好むのをやめさせられないね! ラス・ベガスよりも崇高なものを夢見るべきなんだけどな」

ピエール・ペローさんは、ケベックの映画監督、詩人、劇作家です。ウィキペディアに記事がありますが、英語とフランス語だけです。ウィキペディアのサイトアドレス(フランス語)は以下の通りです。

http://fr.wikipedia.org/wiki/Pierre_Perrault

公園で見かけた花10 九月下旬 覚書と写真

白くてかわいいと思いました。Rosa grandifloraと説明がついていました。White petという名前だそうです。

グラウンドカバーに使えるそうです。日陰で育つそうです。

ほしいです。

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2010年11月 7日 (日)

公園で見かけた花9 九月下旬 覚書と写真

ハイブリッド・ティ・ローズのSt.Patrickとメモに書いてあったのですが…

一応確認はしたので、多分そうだと思います。

形は好きですが、色があまり得意ではないはず、です。

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ピエール・ファラルドーの言葉 引用を訳しました 7

"On va toujours trop loin pour les gens qui vont nulle part"
「どこにも行かない人たちにとって、私たちはいつだって遠くに行き過ぎるのさ。」
ピエール・ファラルドーさんは、かなり過激な事を言う人だったので、そのことに関してだろうな、と思います。何もしない人たちにとってはどんなことでも言えば過激…ということかなと思いますが、本当の意味は不明です。

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