2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

ココログ関係のみなさま、どうぞよろしくお願いします。

  • ココログ広場で「ポチッと」をしていただけたら嬉しいです。
    ポチッとよろしく!
無料ブログはココログ

« 2010年9月19日 - 2010年9月25日 | トップページ | 2010年10月3日 - 2010年10月9日 »

2010年9月26日 - 2010年10月2日の11件の記事

2010年10月 2日 (土)

フランス語で犬に関する言葉

「アクセス解析」で見てみると、「フランス語 イヌ(犬)」という言葉で検索して私のサイトに来ている人が多いようなので…

フランス語で「イヌ」は、オスの場合(と性別がわからない場合)は、男性形を使います。chien(un chien, deux chiens, trois chiens, des chiens, le chien, les chiens)です。 (英語なら(a dog, two dogs, three dogs, some dogs, the dog, the dogs)でしょうか。)発音は、「シィャ(ン)」です。複数でも、単数でも、冠詞などの違いで区別します。大体成犬に使います。

フランス語で「イヌ」が、メスの場合、女性形を使います。chienne (une chienne, deux chiennes, trois chiennes, des chiennes, la chienne, les chiennes)です。(英語訳は、上と同じです。)発音は、「シィェ(ン)ヌ」です。複数でも、単数でも、冠詞などの違いで区別します。大体成犬に使います。しかしながら、この語には複数の意味があるので、使う時には十分注意しましょう。

子犬の場合、chiot(un chiot, deux chiots, trois chiots, des chiots, le chiot, les chiots) を使うかと思います。(英語訳は、puppyを使うなら、(a puppy, two puppies, three puppies, some puppies, the puppy, the puppies)みたいになるかな、と思います。)発音は「シオ」です。

また、petit chien というのもあります。小さなイヌと言う意味ですが、室内で飼われる小型犬を指すことが多いようです。発音は「プチ・シィャ(ン)」「プチシィャ(ン)」です。

犬を表現する口語表現については、調べていただければたくさんあると思いますが、他にぱっと思いつく言葉に、toutou(発音は「トゥトゥ」かな?)やchien-chien(chienchienとも)(発音は「シィャ(ン)シィャ(ン)」でしょうか?)があります。幼児語ということですが、日本語での「ワンワン」、「ワンちゃん」や英語でのdoggie, doggyに対応するようです。ケベックではイヌのぬいぐるみのこともtoutouと呼ぶと書いてあったのですが、本当でしょうか。

大きな(太っている事を意味する事も)犬を表現するには、gros chienと言うのがあります。大きな犬と言う意味ですが。発音は「グロ・シィャ(ン)」「グロシィャ(ン)」です。

犬に関する言葉は、複数の意味を持つことがあるので、使うときには予め辞書で調べておいたほうが良いです。無難なのは、chienとchiotだけをはじめに使い、メスだとわかったときにはchienneを使うことでしょうか(でも、使うときにはかなり注意してくださいね!)。ワンちゃんの名前がわかった場合は、その名前をつかった方が良いと思います。

ちなみに、イヌ科という言葉に関連しては、フランス語にはcanidés(発音は「カニデ」)、 canin(e)(発音は「カナン(カニン)」)と言うのがあります。前者は名詞で「イヌ科」と言う意味で、後者は形容詞で「イヌ科の」という意味に関して使われます。

2010年10月3日 追記

「フランス語で猫に関する言葉」については、私のブログの2010年9月3日(金)の「ペット」カテゴリーの記事「フランス語で猫に関する言葉」 

http://kiirohiwa.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-34d7-1.html

をご覧下さい。

2010年10月 1日 (金)

今年最後のハンザかな。写真(9月30日)

ハンザは今年最後かもしれないので、記念に。ちなみに、私たちの庭のF.J.グローテンドーストはまだ咲いています。

1_048

ふるさとを思い起こさせる空

この写真は2010年9月12日に出先で撮影したのですが、こういう空を見るとふるさとの夏を思い出します。みなさんがふるさとを思い浮かべるとき、そこにはどんな空が広がっていますか。今なら、ふるさとの秋を思い起こさせる空だと思いますが…

17_2

2010年9月30日 (木)

チューリップ(エヴィータ)の球根の写真

チューリップのエヴィータの球根の写真です。50球入っていたので、袋ではなく、箱入りでした。たまねぎの皮と同じ皮の色をしていました。ぼけた写真ですが、花の様子がわかるといいのですが。

エヴィータについての本当に簡単な情報は、私の過去の記事(2010年9月15日(水)の「ガーデニング・室内植物」カテゴリーにある「秋植え球根 チューリップ エヴィータ(白・八重?) 覚書」 アドレスは http://kiirohiwa.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-fe48.html にもありますが、追加情報を載せます。

植えるときは、15センチから20センチくらいの深さの穴を掘り、埋めます。球根と球根の間隔は10センチくらいです。

日当たりのいい場所や半日陰の場所で育ちます。

花の高さは50センチメートルです。4月に開花予定ですが、ここでは5月末だろうと予想しています。

1_001_2

胡蝶蘭(白)の写真

1_020

この前、ついに購入した胡蝶蘭です。

花は、白い色をしています。一輪しか咲いていなかったのですが、今朝二輪目が咲いていました。値段は4500円くらいで、鉢が600円でした。

1_019

全体はこのような感じです。ひょろんと伸びています。

2010年9月29日 (水)

アフリカン・バイオレット(セントポーリア)(ピンク)

前のアフリカン・バイオレット(紫)と同じとき、今から4年前に、スーパーマーケットで買ったのですが、こちらは白が勝って、ピンクが消え気味です。写真の質については、私が撮っているので、容赦してくださいね。同じ鉢なのに、写真によって色がまちまちです。

セントポーリアだと思うのですが、アフリカン・バイオレットと書かれて売られていたので、アフリカン・バイオレットと書いておきます。英語なら、African violet 、フランス語なら、La violette africaine(ラ・ヴィオレット・アフリケン)で、セントポーリアなら Saintpauliaと書くようです。

育て方は、あちこちのサイトにあるので、私が何か書き足すことのほどはないですが、私の家のアフリカン・バイオレットは、乾燥している状態が大好きです。「空気は湿っていたほうが良い」と書いてある園芸本があったのですが、そんなことすら気にせず、放っておいても元気で、花が咲きました。この植物が枯れる第一の原因は、水のやりすぎによる根ぐされだと聞いたことがありますが、そのくらい、この植物は水が多少足りなくても元気です。

日当たりについては、私は、直射日光の当たらない、比較的良いところにおいています。以前、直射日光のあたる場所に置いたら、葉が痛みました。私は、アフリカン・バイオレットを外に出さず、室温がだいたい19度くらいから25度くらいの間の場所においているせいか、年中花が咲きます。

ただ、鉢は小さめのモノのほうがいいようです。私は、鉢がなくて、大き目の鉢に植え替えてしまいましたが、最初の数ヶ月は花のつきが悪かったです。その後、アフリカン・バイオレット用の肥料を与えたら、直ぐに花はつきましたが。

一枚目の写真の左上に少し見えるのが、サンスベリア、右端に少しだけ葉が見えるのが蚊よけのゼラニウムです。サンスベリアについてはもう写真を載せたのですが、蚊よけのゼラニウムについても、そのうち(10月中旬くらいには)写真を載せたいと思います。大きな雑草に見えると思いますが…

5_2

6_2

1_022

アフリカン・バイオレット(セントポーリア)(紫)

1_2

2_2 

枯れかかっているアフリカン・バイオレット(セントポーリアだと思います)を二鉢、スーパーマーケットで買ったのが今から4年前、今でも両方とも元気です。現在は花がつくように、肥料は与えなくてはなりませんが、水遣りがそれほど必要ないので、楽な植物です。

鉢の大きさが植物にあっていないのは、また、葉がかわいそうなことになっているのは、私の怠け心のせいです。株の大きさにあった鉢が自宅になくて、手元にあった鉢に植え替えた上、動かすのを忘れて直射日光に当ててしまいました。

これは、紫の花が咲くはずなのですが、去年くらいから、白い色が目立つようになり、現在は、紫ばかりの花、紫と白が半々の花、白に紫の入っている花が咲くようです。

私の撮ったぼけた写真でわかると良いのですが…。

最後にもう一枚です。

1_021

2010年9月28日 (火)

紅葉・黄葉の写真

移動中に撮影したものです。どこもかしこもこんな感じです。どこかわかっても言わないでいただけるとありがたいです。(←しつこいです…)

1_010

1_011

1_016

自宅に帰ってきて撮影しました。

アメリカナナカマドの葉です。

1_023

2010年9月27日 (月)

チューリップ(デイトナ)の球根

これもまた普通の球根ですが…色が少し違います。皮が薄い茶色です。10球あります。

概要は、2010年9月16日(木)の「ガーデニング・室内植物」カテゴリーにある「秋植え球根 チューリップ デイトナ」 

http://kiirohiwa.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-2a1d.html

を参照していただけるとありがたいです。

1_3

チューリップ(エヴィータ)についてはまた後で…

2010年9月26日 (日)

チューリップ(ホワイトエンペラー)の球根

普通の球根ですが…jazzmaineさんからのリクエストにお答えして。10球あります。赤茶色の皮の球根です。

概要は、2010年9月15日(水)の「ガーデニング・室内植物」カテゴリーにある「秋植え球根 チューリップ ホワイトエンペラー(白) 覚書」 

http://kiirohiwa.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-1500.html

を参照していただけるとありがたいです。

 

7

サンスベリアの写真

るぅさん(夫の母)から頂きました。(2010年8月1日(日)の「日記・コラム・つぶやき」カテゴリーの記事「変な冗談」 http://kiirohiwa.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/post-d466.html

に書いた(たぶん)サンスベリアです。)

最初は一鉢だったのが今では八鉢くらいあります。ありきたりの見た目です。

3_3

« 2010年9月19日 - 2010年9月25日 | トップページ | 2010年10月3日 - 2010年10月9日 »