2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

ココログ関係のみなさま、どうぞよろしくお願いします。

  • ココログ広場で「ポチッと」をしていただけたら嬉しいです。
    ポチッとよろしく!
無料ブログはココログ

« 2010年9月5日 - 2010年9月11日 | トップページ | 2010年9月19日 - 2010年9月25日 »

2010年9月12日 - 2010年9月18日の14件の記事

2010年9月18日 (土)

三権分立について(?)バスタラッシュ委員会 ケベック

ケベックの話題を見ていたら、面白いものがあったので…Commission Bastarache (バスタラッシュ調査委員会)というのが今、ケベックのニュースをにぎわせています。

事の発端は、マルク・ベルマール Marc Bellemare (1956年5月3日生まれ)という弁護士・(自由党所属で法務大臣を務めた)政治家が、大臣時代に、自分は裁判官を任命するときに外部から圧力を受けたと主張した事から始まるようです。

彼は2003年の選挙のときに自由党から出馬したスター候補で、大臣になってからもいろいろな事件(ケベック市での未成年者売春事件やモンレアル(モントリオール)のヘルズ・エンジェルズ関連の裁判など)で、いろいろ発言したようです。そして、州が交通事故の被害者に損害を保障する法律(No-fault insurance(?))(被害者が加害者を訴える事を禁止する法律ですよね、確か…)を廃止する事を主張したのが退けられて、辞職したようです。この法律が廃止されれば、弁護士は仕事が増えるはずだったので、辞職するのも判るような気がします…その後、ケベック市の市長選に出馬するとかしないとか、いろいろやっていたようなのですが…

何はともあれ、彼は今、正式名称のとても長い調査委員会(La commission d’enquête sur le processus de nomination des juges de la Cour du Québec, des cours municipales et des membres du Tribunal administratif du Québec 直訳すれば、「ケベックの行政裁判所のメンバーと地方公共団体の裁判所・ケベック(州)裁判所の裁判官任命手続きについての調査委員会」 (?)ですが、調査委員会の委員長の名前(バスタラッシュ)から、通称« la Commission Bastarache »「バスタラッシュ調査委員会」と呼ばれているようです)で証人として発言しています。彼は、自由党の資金集め・票集めに大きく後見している何人かの人物(有名なところでフランコ・ファヴァ Franco Fava など…名前からイタリア系だとわかります。)が自分に圧力をかけたと主張しているのですが…もしそれが本当なら、三権分立の原則が侵害されたということですよね。実際のところはどうなのでしょう…気になります。

ひっくり返るネコ(ネコについて知っている方に質問です)

これはネコと触れ合うようになってから不思議に思ったことなのですが…

私はネコと触れ合うようになって、少しですがネコのなき声のまねができるようになりました。ですので、ネコを見かけると声(ネコの声の物まねの声)をかけるようにしたのですが、ネコさんは私の声を聞くと大体立ち止まって、その後、ねっころがって、四足を上に向け、背中を地面にこするような仕草をするのです。ネコさんが近寄ってくることもありますが、多くの場合はその場、つまり私から離れた場所でねっころがリます。それが結構長く続きます。

これはどういう意味なんでしょう。私の声にたいして、「こんにちは」の意味でしょうか。それとも私のなき声(猫の声まね)が「ねっころがって、四足を上に向けて、背中を地面にこすり付けるんだ」という命令の意味を持ってしまっているのでしょうか。

不思議でたまりません。猫語はマスターしていないのですが、ネコさんは私の声から何かを感じ取ってくれているようです。どうしましょう。

どなたかこのことについて教えてください、お願いします。

2010年9月17日 (金)

Birds of a feather flock together(「類は友を呼ぶ」)…

高校受験などで、不定冠詞aの用法を覚えるのに、タイトルにのせたことわざを覚えた方も多いかと思います。(a=the sameと考えて、「同じ羽の鳥は群れる」→「類は友を呼ぶ」という意味になりますが。同じような用法では、They are all of a mind.「彼ら(彼女たち)はみな同じ心持だ(彼ら(彼女たち)の心は一つだ)」とかTwo of a trade seldom agree.「同業のふたりはめったに意見が一致しないものだ(ことわざ)」などがあります。懐かしいですね!)

ここでも、黒い鳥たちは結構仲よしです。オオクロムクドリモドキ(英語名Common Grackle 、フランス語名Quiscale bronzé、 学名 Quiscalus quiscula)、ハゴロモガラス(英語名 Red-winged Blackbird、フランス語名Carouge à épaulettes、 学名 Agelaius phoeniceus)、ホシムクドリ(英語名European Starling、フランス語名Étourneau sansonnet、 学名 Stumus vulgarus)は、みな黒っぽいのですが、皆さん一緒にいることが多いです。何箇所か違いがあるので、見分けるときには、それを目安にします。

オオクロムクドリモドキは、まず、尾が長いです。さらに、目が黄色いのと、背中が七色に光っているのでわかりやすいです。ハゴロモガラスは肩がオレンジ・黄色・赤っぽい色をしているので、わかりやすいです。ホシムクドリは尾が短くて、丸くて、羽が七色に光っているようですが、毛が逆立っているように見えて、なんとなく小汚いかんじがするのでわかりやすいです。

先日は70羽くらいきたので、庭が大騒ぎでした。ということで、簡単な情報です。

オオクロムクドリモドキの大きさ(くちばしの先から尾の先まで)は、28センチから34センチくらいだそうです。もう少し大きく見えますが。

ハゴロモガラスの大きさは19センチから26センチだそうです。

ホシムクドリの大きさは19センチから22センチくらいだそうです。

オオクロムクドリモドキはとうもろこしの粒を砕いたものとひまわりの種が好きなようですが、一羽だけ、ラズベリーが好きな子(鳥)がいます。その子は一羽だけで、かならず、ラズベリーのほうへ行ってお食事しています。また、オオクロムクドリモドキは、牛の脂肪とピーナツバターが好きです。こういう感じなので、オオクロムクドリモドキには雑食のイメージがあります。

また、オオクロムクドリモドキは、全般的に好奇心旺盛なようで、私がえさ台を掃除しているとはるか向こうから見つめていて、掃除が終わると、大きな声で叫んで、どこかへ飛んでいきます。

ハゴロモガラスは、とうもろこし、ひまわりの種、白い黍が好きです。他の二種に比べると数がとても少ないです。

ホシムクドリは、とうもろこしの粒を砕いたもの、牛の脂肪、ピーナッツバターが好きです。

大きくなったね、白冠ホオジロ(スズメ)さん

最近、北で夏を過ごした、白冠ホオジロ(スズメ)さんたちが、冬を暖かい地方で過ごすために、南下してきました。白冠ホオジロ(スズメ)さんの英語名は、White-crowned Sparrow、フランス語名はBruant à couronne blanche、学名はZonotrichia leucophrysです。

今年の春にも来たので、再会となります。で、気がついたのですが、皆さん、ものすごく成長しています。今年の春に見たときは、オウゴンヒワと同じくらい(か少し太め)の大きさだと思ったのですが、今見たら、あからさまに大きいです。大きいというか、まん丸というか…北でおいしいものをたくさん食べたのかな、と思います。単に寒いので、羽毛を逆立てているだけかもしれませんが…

一応大きさとしては、長さで考えると、16センチから19センチと本などにはあるのですが、私の手のひらに載せたら、しっぽは確実にはみ出すと思います。

白冠ホオジロ(スズメ)さんは、白い黍やとうもろこしの粒を砕いたものが好きだそうで、えさ台に乗って食べるよりも、日本のスズメと同じく、地面に落ちているのをつつくのが好きです。昨日までは、食べることに一生懸命でしたが、今日は遊んでいるのを見ます。食べ物があるのがわかったので、安心しているのでしょうか。

スズメよりもかなり大きいのですが、色はなんとなく似通っているので、庭にいるのを見るとなんだか変な気持ちになります。

2010年9月16日 (木)

秋植え球根 チオノドクサ ルシリエ(?)

チオノドクサ・ルシリエ(?) Chionodoxa Lucilae の球根を買いました。 ユキゲユリ(雪解百合)」という別名があるようですが、本当かしら…75球買ったのですが、いくつ芽を出し、花をつけるか楽しみです。

青い花が咲きます。

深さ8センチの穴に球根を埋めるようですが、ここでは8センチだとまずいので、10センチくらい穴を掘る積りです。(無謀かもしれないですが、凍らせてしまうよりは良いかと思います。)

球根と球根の間隔は8センチです。

日当たりの良い土地か半日陰の土地で育ちます。

高さは10センチくらいになるそうです。

花が咲くのは3月らしいですが、それはありえないと思います。ここでは3月の気温はマイナス30度くらいなので…

秋植え球根 水仙 マウント・フッド

ラッパスイセン(喇叭水仙) (英語だとNarcissus pseudonarcissus、またはwild daffodilや Lent lilyと呼ばれることもあるそうです)(フランス語ではNarcisse Trompetteと呼ばれるようです) のマウントフッド(Mount Hood)の球根を10球買いました。実家にたくさん水仙があるので、懐かしく思ったからなのですが、今回は全で白い花を選びました。

早咲きか、普通の時期に咲くそうで、楽しみです。3月から4月と書いてあるサイトがあったのですが、それはないだろうと思います。

球根を埋める穴の深さは15センチくらい、球根と球根の間の間隔は10センチくらいだそうです。

植物の高さは35センチくらい、幅は20センチくらいだそうです。

日のあたる場所か半日陰で、土はあまり肥沃でなくても良いそうです。

乾燥して寒い場所は苦手だそうです。(私のいるところはまさに乾燥して寒いのですが…どうしましょう…)すくなくとも、マイナス20度までは耐えるそうです。

花は切花として利用できるようです。嬉しいです。

2010年9月15日 (水)

秋植え球根 チューリップ デイトナ

昔、フロリダのデイトナ近くで休暇を過ごしたことがあったので、それを思い出し、ついつい買ってしまったのですが、フリンジのある(花弁の端がちりちりしている)白いチューリップで綺麗です。でも、どこがデイトナ???(名前の由来を調べるのを忘れていました…)

一応、簡単な情報です。

球根を埋める穴の深さは、15センチから20センチで、球根と球根の間の間隔は10センチだそうです。

日当たりのいい場所でも半日陰でも大丈夫だそうです。

高さは40センチから60センチになるそうです。65センチと書いてあるものもありました。

遅咲きです。5月くらいに咲くと書いてあったので、ここでは7月くらいに咲くかと思っています。

花は匂いがするそうです。

1999年に、Vertucoによって導入されたとあります。最近の花なのかもしれません。咲いたら嬉しいです。

ためしに10球買ったので、どれだけ花が咲くか記録しようと思います。

今年のチューリップはほぼ全て夫の母(るぅさん)に切花として差し上げてしまったので、自分たちの分が余りありませんでした。来年は、今年より咲く花の数が多いはずなので、私たちも楽しめそうです。

秋植え球根 チューリップ エヴィータ(白・八重?) 覚書

エヴィータ Evita は八重(二重doubleと書いてあるのですが、日本語なら八重かと思い、訳しました)の白いチューリップです。50球3000円と高かったのですが、買ってしまいました。受け取るときに、近くにいた人が包装の写真を見て、「綺麗なチューリップね」と言ってくれたので、既に満足です…写真どおりに咲くと良いのですが…

ということで、簡単な情報(と言うほどのことではないけれど)です。

エヴィータは白い八重の花が咲きます。

早咲きです。インターネット上では4月に咲くとあるのですが、さて、何月に咲くか楽しみです。予想では5月末かと思っています。

秋植え球根 チューリップ ホワイト・エンペラー(白) 覚書

去年、安売りされていたフリンジのチューリップ(名前無し。ピンク・ファウンテンかと思っています)や白いチューリップの球根(名前無し。いろいろな種類の球根の詰め合わせでした)を植えたところ、どれもみな咲いたので、今年は名前のあるチューリップを植えることにしました。何種類かあるのですが、まずはありきたりなホワイト・エンペラーから覚書です。

White Emperor (Tulipes fosteriana)

秋植え球根

球根を植える穴の深さは15センチから20センチで、球根同士の間隔は10センチくらいです。球根は、去年、20センチくらいの深さに植えたと思うので、今年もそうしたいと思います。

日当たりのいい場所か半日陰で育ちます。

白い花で、「いわゆるチューリップ」らしい形をしています。

高さは30センチくらいになるそうです。

早咲きで、三週間くらい咲き続けるそうです。

植えてみて、いつごろ開花するか楽しみです。早咲きとのこと(3月から4月と書いてある)なので、5月くらいかと思うのですが。

2010年9月14日 (火)

鳥語が喋れたらいいのに

家の庭に私は植物を植えているのですが、名前がわからなくならないように、名札をその植物のそばの土に挿しています。その名札のいくつかが頻繁に(というか殆ど毎日のように)引き抜かれています。犯鳥は、オオクロムクドリモドキ(英名Common Grackle)(仏名 Quiscale bronzé )(学名 Quiscalus quiscula)か、カラス(わたしはコルネイユカラスと呼んでいますが) (英名American Crow)(仏名Corneille d'Amérique)(学名 Corvus brachyrhynchos)のどちらかです。名札は大きいので、スズメみたいな鳥には抜けません。

毎回抜いて、植物のそばにおいておいてくれるならまだ良いのですが、一回など、きちんと名札を二枚積み重ねてありました…また、結構遠くまで運んでくれていたこともあります…正直言って、名札がごちゃごちゃになりそうで困ります…最初は、人間の子どもの仕業かと思ったのですが、この庭に入れるお宅に子どもはいないので、鳥だと思います。オオクロムクドリモドキさんもコルネイユカラスさんも花壇が大好きです。植えた植物の間をちょこちょこお散歩しているのを見ます…

もし私が鳥語を話せたら、名札を抜かないよう、お願いするのですが…猫語や犬語に関する本はあっても鳥語はまだまだなようで、残念です…

せめて、アジュガとアラビスとアレナリアは抜かないでほしいです。どれもみな小さな雑草にしか見えないので…

ムスカリについて 昨秋と今春の反省

Muscari 'armeniacum'(ムスカリ・アルメニアクム?)(別名:ルリムスカリ(瑠璃ムスカリ))は英語では、Blue grape hyacinth(直訳すると青葡萄ヒアシンス)とも言われます。一般的に、ムスカリと言われればこれを思い浮かべる人が多いような気がします。

50球植えたのですが、大成功でした。来年も咲くことを祈っています。種を取ったので、それで増えれば良いなと思います。種からだと数年かかるはずですが、それも楽しみの一つです。

一般的な情報と私の反省です。(ムスカリについてはあちらこちらにたくさん情報があると思いますが。)

日当たりのいい場所から半日陰の場所まで大丈夫です。私は日当たりの良い場所に植えました。

埋める深さは10センチくらいとのことですが、ここは寒いので15センチくらいの深さに植えたはずです。でも、最近、土を掘っていたら、たまたま球根を見つけたので、その深さを計ったら、10センチくらいでした…どうしてだろう…

ムスカリの地上での高さは15センチくらいになります。これはその通りでした。

植えるときの間隔は8センチくらいと書いてあります。8センチで植えると、びっしり並んできれいです。少し窮屈にも見えましたが、これが良いのだろうと思いました。

球根の大きさは7-8センチとのことですが、私にはもう少し小さく見えました。

植える時期は秋です。

私のノートによると、2010年5月22日には何も見えなかったのが、5月30日には満開だったと書いてあります。芽が出てからの寒さにも強いようです。(暖かい場所では2月くらいから花が咲くはずですが、冬マイナス40度になる場所では6月前後です…)

花が終わったら切り取るよう、書かれているサイトが多かったのですが、私は、興味本位で、花が実になるまで放っておきました。それが吉と出るか凶と出るかは来年の花でわかると思っています。

ムスカリの種は、殻のようなものに入っているのですが、さわると、ぱちぱち飛びます。最初びっくりしました。ムスカリの種のついている茎は切り取ったので、これから、本格的に、種を取るのですが、袋に入れて、それを振るなどして、種を取りたいと思います。そうしないと、種がそこらじゅうに飛び散ってしまいます。なんだか、ホウセンカを思い出しました。

何はともあれ、来年も花が咲くと思うので楽しみです。

参考にしたサイト

http://en.wikipedia.org/wiki/Muscari_armeniacum

http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/musukari.html

http://metabolomics.jp/wiki/Species:Muscari

シラー・シビリカ(アルバ) 昨秋・今春の反省 

Scilla siberica 'Alba' シラー・シベリカ(白花)の球根を10球、去年の秋に植えました。秋植え球根ですから、これは正しいです。しかしながら、あまりにも深く植えてしまったので、今年の春、茎が地面から5球くらいは出てきませんでした・・・しかも寒かったせいで、出てきたものの、元気がなかったです。花もなんだか寂しげでした。

ということで、簡単な情報と反省です。

シラーシベリカ(アルバ)は日光のよくあたる場所、半日陰で育ちます。が、あまりにも寒い場所は苦手なようです。5月22日に花が咲いたと覚書が残っているのですが、5月30日には見えなくなったと書いてあります…

球根の大きさは、8-9センチくらいとのことですが、私の印象では、もっと小さかったと思います。

埋める深さは8センチくらいとのことですが、8センチくらい地面が凍ってしまいそうなところでは、もっと深く埋めたほうが良いとのことでした。でも、15センチくらいの深さの穴だと、芽が地面から出てきません…

一つ一つの株の間の間隔は15センチくらいとのことです。

秋に植えてくださいとのことですが、今年は植えません…写真はとてもキレイなのですが、咲かなければ、植えた意味がないので…再来年くらいにまたチャレンジするかもしれません。それにしても、可哀想な事をしてしまいました。

2010年9月12日 (日)

野鳥を観察するタイプとは?アメリカの場合

以下が参考にしたサイトです

U.S. Fish & Wildlife Service http://library.fws.gouv/Pubs/birding_natsurvey06.pdf

アメリカ合衆国で、野鳥を観察するタイプ(アマチュア)は、2006年の調査によると、以下の通りだそうです。

性別は女性

年齢は50歳以上

人種的には白人

良い教育を受けている

収入は多いほう

庭に来る鳥を観察する事が多い

なんとなく、納得です。日本ではどうなんでしょう?こういう調査ってあるのかしら・・・

Arabis caulasia ‘snow cap’を植えました。

Arabis caulasica ‘snow cap’ (英語ではRock Cress、フランス語では Arabette)を植えました。日本語では、「ロック・クレス」「庭旗竿・ニワハタザオ」の名前で呼ばれるようです(ここらへんは曖昧です)。アブラナ科の植物のようです。この植物は、ロックガーデンによく使われるようですが、私は花壇に植えてしまいました。

情報は以下の通りです。

日当たりの良い場所で育ちます。

花は4月から5月にかけて咲きます。写真イメージから想像するに、白くて小さな花のようです。

高さ20センチ、幅35センチくらいになります。

どんな土でも育ちます。

コンテナー、花壇の縁石の近くなどに植えられます。

今のところ、小さな雑草のようにしか見えません。来年、花が咲いたら、写真を撮って載せたいと思います。

参考にしたサイト

英語

http://en.wikipedia.org/wiki/Arabis

http://www.gardenersnet.com/flower/rockcress.htm

フランス語

http://fr.wikipedia.org/wiki/Arabette

日本語

http://6.town-web.net/~jagabatauk/plant/rckcres/rkcres.html

http://www.botanic.jp/plants-na/niwaha.htm

http://metabolomics.jp/wiki/Species:Arabis

« 2010年9月5日 - 2010年9月11日 | トップページ | 2010年9月19日 - 2010年9月25日 »