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2010年8月 3日 (火)

服選び 自分に似合う色を見つける方法 自分のための覚書(二)

万が一、自分の持っている服の中に、自分に合う色が、自分でも見つからないし、自分の知り合いに頼んでも見つからない場合(は、なかなか無いと思いますが)、自分に似合う色の服を一着くらい持っていても良いと思います。その場合は、買うか、どなたかからか頂くしかないでしょう。他人から無料でいただける場合は少なそうなので、買う場合についてです。

本当は、色見本のような布地を首辺りの肌にあてて、予め自分に似合う色を探しておいて、その後、その色と同じ色の服を選ぶのが良いのでしょうが、田舎にはそんな布地の豊富な場所はないということで。また、洋服屋さんも数が限られているということで。私の状況に合わせて書いています。

服を数多く扱っていて、信頼できそうな店員さんのいる店に、できれば自分と(服のセンスに関して)自分の信頼できる人で、行きます。混雑していないときのほうが良いかもしれません。そのような店のない地域であれば、自分と(服のセンスに関して)自分の信頼できる人で、服が数多く売っている店に行きます。服のセンスに関して信頼できる人がいない場合には、店員のいる洋服店に行きます。そして、そこで、店員さんに頼みつつ、鏡で服を合わせながら、自分に合う色の服を探し出します。信頼できる人に助言を頼むのも忘れずに。

誰も信頼できる人がいない場合

近くの洋服の数の多いお店に行きます。そして、「今日は買わないが、洋服を買う計画があるので下見にきた(どんな洋服があるのか見に来た)」などという言訳などを使って、試着します。そして、自分(と店員さん)の目を信じて、似合う色を探しましょう。これは良い、というものがあれば買って良いと思います。

洋服を買ってしまった場合、洋服は返品できるので、自宅に帰ったら、もう一度、自分の手持ちの服を合わせるなどしながら、試着してみましょう。合わないようだったら返品するという選択もありますので、値札やタグなどは直ぐに外さないように。

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