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2010年8月 3日 (火)

服選び 自分に似合う色を見つける方法 自分のための覚書(一)

専門家に見てもらうという方法がありますが、「田舎には専門家はいないなあ」、「専門家の方に会う時間とお金がちょっとねえ」…という方の為に、というか、お金にそれほど余裕がなくて、遠出もできなくて、田舎に住んでいて、洋服は既にある自分のための覚書です。

参考になるサイトかも

http://www.kao.co.jp/blaune/color/index.html

「花王 ブローネ ヘアカラー パーソナルカラー診断」

必要な条件: 明るい場所、普段の自分

必要なもの: 鏡(大きいもの、全身がうつるようなものがあればベター)、自分の手持ちの服

自分の持っている洋服の色チェック。何色系統が手持ちの服に多いか、何色系統が自分に似合うのか確認です。

服の場合

上半身に着るものをより分け、首の辺りにあてて(着てみて)、服と色と肌の色の関係を見ます。顔が明るく、くっきり見える、顔立ちがはっきりする色(の服)があるはずです。ない場合には、他人に見てもらいましょう。服に偏見のない方(例えば、女の子は赤・ピンクを着るべきなどと思っている人は服に偏見があるといえます)なら、誰でも良いと思いますが、自分が信頼できる人、自分の服選びの参考になるような服のセンスの人、自分が見て服のセンスが良いと思われる人ならベターです。

肌色に合う服が見つかったら、それに合う服を、自分の手持ちの服から、選んでいきます。カラーチャート・色見本などインターネットに色について情報がありますが、同じような彩度(鮮やかさ)・同じような明度(明るさ・暗さ)、同系統色のもの同士が合います。無難な選び方になってしまいますが。

白い色にもいろいろありますが(青みがかった白、黄みがかった白など、アイボリーとかいろいろな名称があるようですが)、自分に似合う白がわかった場合には、その白に合わせると選びやすくなるかと思います。

そんな風にしていると、似合う色でコーディネイトしやすくなるかと思います。

手持ちの服で、似合わない色の服があっても悩む事はないと思います。((三)(五)参照)

続きます。

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