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2010年8月14日 (土)

先住民族について 聞いた話 またまた…しつこい。

これは私の知り合いの誰にもいえないことなので(どこの先住民族のことかわかってしまうかもしれないので)、王様の耳はロバの耳…です。

先住民族の人たちはお酒が入ると判断力が失われてしまうようで、どなたかのお宅に入り込んで、その家の食べ物を食べ散らかした上、そこで寝込んでしまったそうです。そのお宅の人は帰宅してびっくり仰天、いそいで警察を呼んだそうですが…

それから、もう一つ。とある方の自宅に間違い電話がかかってきました。その方が出たのですが、相手は間違い電話だと言っても聞かず叫び続けたそうです。「先住民族が庭にいる!庭にいる!何かしている!早く来てくれ!」とりあえず、その方は一通り聞いた後、「間違い電話だから」と言って、警察の番号を教えたそうです。先住民族の方が何をしていたのかわかりませんが…

先住民族の人たちも白人の人たちもお互いを尊重していないなあ、と思いました。

なんだか、書いてスッキリしました。ここにすら書けない怖い話・光景を見てしまったので、たぶん、そういうのが自分の頭裏から離れなかった、怖いという感情にとりつかれてしまっていたのだと思います。こうやって書いて気持ちが少し楽になりました。

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旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

すごいお話ですね・・・
ここの先住民族の方も、昔の扱われ方の賠償として政府からお金をもらっているそうですが、そのお金をお酒・薬に費やしてしまい、育児もろくにできない というようなことも起こっているそうです。
お金をもらっているので働かなくても大丈夫らしく、今では「逆差別」という言葉が使われるほどだとか・・・
難しい問題ですよね。

こういう状況はあちこちであるみたいですね。
この手の問題は本当に難しいですよね。

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