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2010年7月28日 (水)

商品が届く前に請求書が来ました

『お試しで雑誌を一冊無料でお送りします。気に入ったら、定期購読をお願いします』という案内が来たので、一冊雑誌をお願いしました。雑誌が届かないので不審に思っていたところ、請求書が来ました。

雑誌はまだ配達されていないのか、もしくは違うお宅にすでに配達されてしまったのか、どちらかです。ここは、郵便の誤配が多く、郵便物が届くのに時間のかかる地域なので、どちらの可能性もあります。

どなたかのお宅に配達されて、誰かが楽しく読んでしまったかもしれません。数日待ってみて、雑誌が届かなかったら、出版社に連絡しようかな、と思います。

万が一、どなたかのお宅にすでに配達されていて、その人が、たまたま間違って郵便受けに入れられていたに過ぎないその雑誌を気に入って、それを購読することになったりして…なんて、想像してしまうと、なんだか面白く思えます。想像はどんどん膨らみます。

もしかしたら、あて先の住所は正しいはずなので、郵便受けに見知らぬ名前宛で届いている雑誌を見つけて、どなたかが、私の家まで届けにきてくれるかも。

もしかしたら、郵便受けに見知らぬ名前宛で届いている雑誌を見つけて、郵便局に持っていって、「こんなのが届いたけれど、うち宛じゃないから。」なんて言って、郵便局の職員の方に雑誌を突き出すかも。

私は雑誌の内容をある程度は知っているので、出版社さんの応対次第では直ぐに定期購読でも良いかしら、と思っています。

みなさんも、自分のところに、自分宛ではないものが届いたり、逆に、自分のところに届かなかった経験、ありますか。そういうとき、なんだか胸がどきどきしませんでしたか。

もちろん個人情報漏れのことを考えて、ぞっとすることもあると思いますが…

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